2007年9月アーカイブ
“文科省、相撲協会を指導 検討委に外部識者 力士急死”(asahi.com)
取材する側も「オヤカタ~!」なんて呼んでちゃ~ダメですね。既に“オヤカタ”でも何でもないただの暴力デブオヤジですからね。酒癖の良し悪しといった域のハナシでもないですよ。これが気味の悪過ぎる程に特殊な相撲界のハナシじゃなかったらどうだったか。フツ~に犯罪ですよ。延々と引っ張るハナシでもない。朝青龍の件といい今回の件といい、極々一部の力士を除いて、メディアを騒がす連中は、どうもストレス太りしてる“特殊”な人間にしか見えないデスネ。それにしても・・・それにしても・・・デス。リンチの証拠隠滅を図るべく、肉親が目にする前に火葬を提案するその発想って・・・・やっぱりアタマが弱ってマスね。脳細胞が発達する前にカラダがデブってしまったイイ例デス(笑)。痛々しい限り。とっとと塀の中の懲りないデブになって欲しいところです。
そう言えば・・・マスコミの朝青龍モンゴル滞在記って見事に自然消滅してます(笑)。彼、完全に助けられてますね~・・・ど~でもイイけど(笑)。
サイクリングのお供に・・・。の続きを読む
昨日エントリーし忘れていたネタ。
“法相の署名無しに死刑が執行されてもいいのでは・・・”といった趣旨の鳩山法相発言が物議を醸している・・・という状況がナントモトホホなのです。亀井のオヤジに至っては「法相の資格もなければ、人間の資格もない!鳩山は!!」などとキレている始末。「死刑廃止を推進する議員連盟」の会長でもあるカメイオヤジの“人の命を一体何だと思っているんだ”的なマヌケなコメントを、被害者遺族が聞いたらどう思うことやら・・・(笑)。死刑廃止を声高に訴える連中っていうのは、どうもオツムの具合がよろしくないようで、不愉快さを通り越して哀れささえ覚えてしまいます。そもそも歴代の法相の思想信条で、死刑執行件数が左右されていること自体が問題なわけで、そのことに対して、そのことを踏まえて鳩山氏は言及したんだとは思いますが、アレはアレで完全に言葉足らずというか、単に“法相としての重責がヤだよ~・・・プレッシャーがヤだよ~・・・”的にコメントしてしまったトコロがマヌケだったわけです(笑)。法のトップに位置する者として、ブレることなくGOサインを出す。このくらいの意思表示をハッキリと示すくらいじゃないと・・・ネ~。ま~・・・“乱数表”なんて発想にはブラックジョークっぽくて笑ってしまいましたが・・・(笑)。
ちょっと前のnewsingで紹介されていたネタ。化粧前と化粧後の写真を比べて驚こう・・・という記事(GIGAZINE)。以前も似たようなネタをエントリーしたことがありますが、改めて化粧前後の写真を見てみると、やっぱりスゴイな~・・・と。メイクだけでここまで変わるってことは、これに整形が加われば完全に別人でしょう。アッパレ・・・です。ここまで来るとちょっとした精神的軽犯罪デス(笑)。ただ、今回紹介されているサンプルが比較的年齢層が高めのせいか、中には化粧して凄みが増しているようなヒトもいます(笑)。
今回の総裁選。悪代官面した烏合の衆・・・ナントカ派やナントカ派・・・の数合わせといった、“出来の悪い出来レース”だったとしても、候補者達が意味不明な地方行脚で知名度や好感度を上げたと勘違いしたとしても、マスコミがうんざりする程に世襲議員ネタで時間を潰しても・・・・んなこた~国民にはど~でもい~ワケで、国のトップが国民の直接投票によって選ばれないという時点で、単なるヘンテコ老人会の会長選びイベント・・・・なのです。いずれにせよ、もっとシャキッとした、テンポ良くスピーチ出来て声を張って具体的な政策を実行出来るヒト・・・そんな40代の議員っていうのはいないものなのか・・・。とりあえず今はタカでもハトでもツルでもバカでも何でもイイのです。極普通に常識を持ち合わせ、極普通に民意を組み上げ、リーダーシップだけは非凡な才能を発揮出来る・・・そんなヒト。全くいないのであれば、せめて総裁60歳定年制だけでも制定してくれないものかネ~・・・。今回の総裁選が、老人大国日本の象徴として世界配信されていると思うとナントモ・・・トホホ・・・というか・・・。
がしかし、失望してはならぬ。所詮は暫定政権、場繋ぎ政権。ま~いわゆる冥土の土産政権。いろんな不安はサクッと忘れて、温かい目でいたわってあげようではないか・・・(笑)。そのうちイイコトあるさ・・・・ん?・・・あるのか・・・??。
newsingにて紹介されていたネタ。中国のおもちゃ工場で働く人々の写真アレコレ。ワタシのトイコレクションも、恐らくはそのほとんどが中国のオバチャンやオネエチャンの手を経ているハズですね~。それにしても、写真を眺めていると何となく工場の雰囲気は伝わってきますが、見ようによっては『アイ・ロボット』や近未来SF映画の一場面のようにも見えるところが、ザ・ロウドウ、ザ・チュ~ゴク・・・なのか・・・?・・・恐るべし・・・(笑)。
“光母子殺害、本村洋さんら死刑求める意見陳述”(YOMIURI ONLINE)
この期に及んで命乞いをし、検察に対しては「なめないで欲しい」とうそぶく被告。相変わらずのおぞましき弁護団の会見では、弁護士のひとりが自己陶酔の涙を流すという支離滅裂ぶり。対する本村氏の凛とした姿と慎重に選ばれて発せられる言葉ひとつひとつの説得力の凄さ。あのヒトの行動力や精神力を持続させるエネルギーは、本来不必要であるもののハズなのに・・・ということを考えると、やっぱり・・・スゴイと。・・・それにしても・・・、判決が出るまではまだまだアト数ヶ月はかかるという状況を聞くと、罰を受けているのは一体どちらなんだ・・・と思わざるを得ないわけデス。
先日newsingで紹介されていた恐るべき赤信号?・・・の動画。ま~交通信号というよりか、どこかの施設のゲートという感じですが、仕掛けの大胆さというか、トラップにハマッた車の動きが豪快でオモシロイです。ただ、こういう仕掛けが普通の交差点とかに設置されてしまうと、飛ばされた車の山盛りが出来そうで・・・歩行者にとって安全なのかどうなのか・・・(笑)。
そのうち治まると高をくくっていると、その痛みは次第にヒドくなっていき・・・、な~んかムカムカする・・・ビミョウに気分が悪いな~・・・と感じつつも、サドルを変えて座り心地が快適になったマイ自転車をコギコギ・・・そのうち良くなるサ~・・・とそれでも相変わらず高をくくり・・・自転車屋にスーパーに・・・とサイクリングしてみたものの、ウチへ帰り着いてみると・・・まるでエクトプラズムのようなゲロゲロに襲われてダウン(笑)。トイレでしゃがみ込んで得体の知れないモノを放出しているその姿は、恐らく完全にCG合成のような状態だったハズです(笑)。
歯痛よりも、腹痛よりも・・・頭痛は・・・やっかいデス。思考能力がストップしてしまいます。
空気入れ。の続きを読む
サドル交換。の続きを読む
ここまで面白味のない総裁選というのも珍しいというか、ワタシも含め、小泉政権になって政治に興味を持ち始めた国民が、再び無関心へと向かうような気がしてならないわけですが、そんな出来レースな学級委員長選挙なんかよりも、立花隆の“週刊現代が暴いた“安倍スキャンダル”の全容”という読み物の方がはるかに面白かったデスね。ま~一国の最高責任者が唐突に下した決断が、ホントにスキャンダル回避を狙ったものだったら、それはそれでスゴイというかふざけているというか所詮はアホガキのやりそうなコトというか・・・ま、いずれにしても、国のトップには不向きでした・・・というだけのシンプルなハナシです。もしこのスキャンダルを乗り越えるくらいのしたたかさを持ち合わせていたら、それはそれで流れは変わっていたような・・・そんな気もしますけどネ。朝青龍の相撲界復帰と安倍氏の国会復帰。どちらも同じくらいに興味のわかないハナシです。困ったモンだ。
昨日のエントリーに書き忘れた重要なコト・・・。この自転車、とにかくサドルが固い、硬い。どっちの漢字が正しいのかわからないけれど・・・とにかくカタイ。ま~久々の、十数年ぶりに乗る自転車です。サドルというのは元々こういうモノなのかも知れません。ワタシのケツの乗せ方が悪いのかも知れません。ケツの鍛え方が足りないのかも知れません。ただ、確かなのは、今、ワタシのケツが・・もっと正確に書くとケツの穴の両サイド辺りに位置する骨が痛いということ。乗っている時もその痛みは少々感じてはいたのですが、一晩経つとかなりピンポイントな痛みに変わってました。このままではワタシの大事なケツが可哀想なコトになってしまいそうなので、大至急新たなサドル、ケツにもシリにもやさしそうなサドルを手配中。詳しくは後日また改めてエントリーということで・・・。
“安倍首相、突然の辞意表明”・・・議員もメディアもお祭り騒ぎのようで、街頭インタビューに至っては、絶対に今の首相が誰か知らなそうなアホガキどもまでもが「エ~ッ!ウッソ~!」などとベタな驚きのリアクションで返す始末(笑)。・・んなもの・・・驚くハナシでもナンデモないのデス。次期総裁を誰にするかなんてハナシは、とっくに動き始めていたわけで、単なるスケジュールの前倒しに過ぎないんですね。そして本人以上に取り巻きのオバカさが露呈してしまっただけのハナシ。それよりもなによりも、早く国民の直接投票で決めるようにしてほしいものです。自分達が選んだ総理大臣に対しては、批判だけでなく、同時に選んだ責任を国民が負うというカタチにならないと・・・・やっぱりダメダメでしょうね。批判や失望は結局のトコロ何も産み出さないというイイ例を国政に見た・・・という感じデス。ホントはね~・・・野党が暴走するくらいのパワーを持っていれば、国民にとっても政治はオモシロイんですけどね(笑)。
キチガイになってしまいそうな暑さも一段落してきたようなので、そろそろブログも徐々に元のペースに・・・・(全く関係無いですが(笑))。・・・で、久々にヨハンソンネタ。正確には、ジャスティン・ナントカのPVに出演してそれが好評だったというeiga.comのニュースなのですが、早速YouTubeで観てみると・・・・相変わらず・・・エロイな~・・・やっぱりエエな~・・・と、ミュート状態で映像を眺めていた次第です。音楽が目的ではありませんのでミュートで動画のみを・・・(笑)。というわけで、個人的にヨハンソン嬢しか印象に残らないPVなのでした。

