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2006年5月アーカイブ

sansosui.jpg水です。当たり前です。水ですから(笑)。鈍感なワタシは“酸素濃度5倍”と言われてもピンときません(笑)。激しい運動もせずにコレ飲んでも意味ナイですか(笑)? それにしても、最近コンビニのドリンク類のエリアが随分様変わりしてますね。お茶に水にと健康志向のドリンクがアレコレと出てきてます。先日の炭酸コーヒーほどのハズレはなさそうなので、一つずつ試していく楽しみはありそうです(笑)。 ※アサヒ飲料 「酸素水」
テレビCMのキャッチコピー・・・“ヤツはクローゼットからやって来る・・・”・・・・って、その“ヤツ”とやら・・・が何なのかはワカリマセンが、“ヤツ”なんて呼んでる時点で、あまり怖くなさそうなのです(笑)。とは言え、サム・ライミが製作というのがそそります。『死霊のはらわた』は映画史に残る超絶のパワフル傑作ですからね(笑)。・・・というわけで、ナビゲーションに少々イライラする(笑)『ブギーマン』オフィシャルサイト(CMの悲鳴でスタートです(笑))を紹介して今日のエントリー・・終わり(笑)。 覚え書きしておきたい時事ネタがありすぎて、それぞれのコトの経緯を眺めつつ、チョット様子をうかがっている間にまた次の出来事が・・・という妙な押し出しニュースっぽい今日この頃デス。だから映画ネタでお茶を濁して・・・というわけではありませんが・・・(笑)。
70歳を越えてるウッディ・アレンの新作『マッチ・ポイント』。スカーレット・ヨハンソンのファンとしては外せないワケです。・・・というわけで、先日劇場で予告編を観て、コレは観たい!コレは観に行く!・・・と、改めて彼女のシーンのエロさを直感したワタシはそうココロに決めたのです(笑)。あ、別にエロエロムービーじゃないですよ(笑)。何やらベタな三角関係的男女のオハナシ・・・ってな感じの予告編ではありますが、イイんです、イイんです。あのウッディ・アレンが彼女を起用した時点で、「ウッディ・・・アンタモスキネ~」・・・(笑)・・・と、個人的に喜んだだけですから(笑)。ドリームワークス発ウッディ・アレンの新作にスカーレット・ヨハンソンが・・・。そりゃ~観ないわけにはいかないでしょう・・・。 ※オッサレ~~~な公式サイトはコチラ。 ※予告編はコチラで・・・。
rose.jpgJR京浜東北線上中里駅近くにある「旧古河庭園」に、デジカメ片手にぶらりと出かけてみました。洋館の下に広がるバラ園をぬけて行くと、そこには鯉や亀がノンビリしている日本庭園が広がる・・・という“一粒で二度楽しめる”的公園です。ピークは過ぎていたのが少々残念だったのですが、あれだけいろんな種類のバラを一度に見ることなどなかったので、トテモ新鮮でしたね。恰好の被写体デシタ。ワタシも含め、デジカメでバシバシと撮りまくっていたわけですが、ふと庭園全体を見渡してみると、そこはもう“バラ園”ならぬ“デジカメ園”と化していました(笑)。 ※旧古河庭園 ※今回撮った写真はFlickr-Kyu Furukawa Gardensにて・・・。
transporter2.jpg一ツ橋ホールにて試写会。ウ~~~ン・・・・・チョット・・・・もうチョット、エキサイティングにパワーアップしているパート2を期待していただけに、チト残念。一作目を観た直後だったせいもありますが、少々ストーリー展開やアクション描写が散漫になってしまっているような感は否めません。あの『ミッション・インポッシブル』の一作目、二作目・・・の違いに近いものがありますね。確かに場面場面のアクションはスケールアップしているものの、全体を通してみると意外なほどにこぢんまりしている・・・。いやいや、決してつまらないわけではないんデス。スマートに決めてみせるアクションの数々は、前作に引き続き相変わらずオモシロイですよ。下着姿でキレまくる殺し屋のオンナもイイ。個人的にアレは観てて飽きない(笑)。ただ・・・もったいないんですよ。もっともっと息詰まるギリギリの死闘を観たかったデスネ。そういう意味でも、少~しマンガっぽくなりすぎた気もします。主軸が定まらない・・・そんな感じ。もっとピンポイントに絞り込んだストーリーでも良かったのでは・・?・・・とも思います。 ・・・というわけで、必ず一作目を観てから観に行きましょう。そのほうが、ホンの少し面白さがプラスされるハズです。公式サイトはコチラ
transporter.jpgWOWOWでのチャンスを逃すこと数回、今日試写会にて『トランスポーター2』を観るにあたって慌ててDVDで予習(笑)。明日日曜洋画劇場でやるみたいですけどね・・・(笑)。イヤ~~・・これは予想してた以上に面白かったです。カーレースのゲームが好きで、007シリーズも大好きなワタシには“ツボ”な映画ですね。主人公が“殺し屋”じゃなくて“運び屋”というのがイイです。共演のスー・チーという女優もお茶目でイイ。変なクドさがなくてイイ。映画自体のスマートさがイイですね。“スタイリッシュ”だとかいう聞き飽きた括りはどうでもよくて、単純に気持ちのイイ、スカッとする映画。車、風景、憎めないキャラクターの面々。リュック・ベッソンの息がかかっているのがよくワカル映画。ちなみに監督はジェット・リー主演『ダニー・ザ・ドッグ』のルイ・レテリエというヒト。 『トランスポーター』・・・カッコ良くて笑えてドキドキしてスカッとして・・・という理屈無縁の娯楽作。さてと・・・今から『2』を観に行くとします・・・。
poseidonadventure.jpg昔はテレビ放映の度に必ず観ていたこの映画。最後に観てから十年以上が経ち、今回、リマスターされた美しい映像でDVD鑑賞。改めて・・・その名作ぶりに・・・涙・涙・涙。先日観たリメイク版の『ポセイドン』も、アレはアレで個人的には大好きです。オモシロかったですからね~。ただ・・・そのエントリーでも書いた通り、改めてオリジナル版を観ると、その重厚感、人物描写のうまさ等々を再認識、再確認することになり、リメイク版にとっては残酷な結果になるのも事実なわけです。両作品を比較することは何ら意味を持たず、野暮なことだとはワカッていても、歴然としたその違いは痛感してしまいます。
日本では秋公開予定の『ワールド・トレード・センター』の公開を前にして、ニコラス・ケイジにはもう一本新作が控えてました。マーベル・コミックが原作となる『ゴースト・ライダー』。ハナシはタイトルからなんとなく想像出来ますね。オフィシャル・サイトの美しい炎を観た後は、是非その下の“WATCH THE TRAILER”から予告編を観てみましょう・・・。オモシロそうですよ~・・・ニコラス・ケイジの髪型(笑)。一瞬『ボディ・ガード』の時のケビン・コスナーを思い出しましたけどね(笑)。そんなことよりも映画デス。日本では“スパイダーマン”や“X-MEN”程にメジャーじゃないような気もしますが、アメリカではかなりの人気があるキャラクターのようです。ニコラス・ケイジ自身、主人公のキャラクターを演じることを熱望していたとのこと。同時期にシリアスものとコミックもの。いつになく今年は目が離せないニコラス・ケイジです(笑)。そう言えばシャーリーズ・セロンも最近こんな時期ありましたね(笑)。
MSN:映画予告編の年間最優秀作を選ぶネット投票”(Mainichi INTERACTIVE) マイクロソフトの映画サイトがスポンサーを務める「キー・アート・アウォーズ」のイベントとして、映画予告編へのネット投票が始まったとのこと。上記記事下にリンクがあります。“4カテゴリーで各5本の候補作”の中から、それぞれのカテゴリーで1本ずつ投票するという仕組み。それぞれの予告編を“Watch Trailer”で見ることも出来ます。本編を観たことがあるかないかは関係ありません。純粋に予告編を1本の作品として自分なりに評価すればいいだけデス。偶然にも、先日某サイトからジャンル問わず大量に・・・恐ろしく大量に予告編をダウンロードして、スライドショー的に1時間程続けざまに観たばかりでした。まだ全部見切れてませんけど・・・(笑)。まとめて予告編を観るっていうのもオモシロイものです。それぞれに職人さんの技を感じますね。本編がホントに面白いかどうかは別にして(笑)、2時間の映画を1~2分で思わせぶりに紹介して見せるってスゴイですよ。“秀逸な話芸”と共通するような気もしますね。エッセンスの取り出し方にそれぞれの個性を感じられます。ただし監督の個性を反映させつつ・・・という責任もあるでしょうしね。“リスペクト”・・・な~んて単語の下で、他人の曲をサンプリングして銭稼ぎをする無能な文化祭芸人DJ達とは根本的に・・・才能的に違うワケです・・・。ワカリマス?言わんとしてること(笑)。ま、比べること自体が野暮だというハナシもありますが・・・(笑)。
整理出来てないブックマークの中にライブカメラのリンク集を発見。久々にいろいろと辿っていってみると、「ウェザーニュース」とか面白かったですね~・・・といっても、日本各地の今・・・ってな定点カメラなので、当然このエントリーを書いている深夜はどこも真っ暗(笑)。このサイト・・・Flashを使って小さなサムネイルがピョコピョコと出てくるあたり・・・・スマートです。各地の映像もかなりスムーズな(早送り)中継画像でした。昼間に見ましょう(笑)。・・・で、やはりライブカメラの醍醐味でもあるのが、“世界各地の今”ですね。コッチは深夜、アッチは真っ昼間。「EarthCam」では“グランドゼロ”の今を見ることが出来ます。少々重いので、放っておくといいかもです。“タイムズスクエア”にあるパナソニックのデッカイ液晶ビジョンとか、ついつい眺めてしまいます(笑)。 地球は丸いってことを実感出来るライブカメラサイト・・・見てて飽きませんね。
なんともエラそうなエントリータイトルにしてしまいましたが、“赤外線天文衛星「あかり」 銀河を撮影”(asahi.com)という記事にある写真がスゴかったので、ついつい・・・なのです(笑)。“地球から約1200万光年離れた渦巻き銀河”なんて言われても、何が何やら・・・といったトコロですが、ワタシにとっては「そう言えば昔、洗濯機の名前であったような・・・」・・・・ってなレベルです(笑)。それにしてもです。この美しい写真。赤外線写真とはいえ、映画用のCGとかじゃない現実の観測写真なワケですからね。・・・で、写真の下にある・・・“画像の一辺は約3万光年”・・・という解説にも笑ってしまうのです。地球から1200万光年離れた宇宙を一辺3万光年でトリミングしてみる・・・。精神的に低次元な日常生活を送らないためにも、こういう世界に思いを巡らすチカラを養わないとね・・・イカンのですよ(笑)。そのチカラもカラダを動かす重要なエネルギーなわけですからね。でないと、ストレスに抵抗力ゼロな心身共にヨワ~いオトナになってしまいますよ(笑)。考えたことあります?光にもスピードがあるわけだから、厳密に考えると、目に見えているモノ全てはほんのわずかに過去の姿であり・・・・・・・あ、もうそろそろ寝るとします・・・(笑)。
sparklingcafe.jpg昼休みの眠気をブラックコーヒーでシャキッとさせて・・・と、いつもの習慣で自販機の前に立つと、見慣れないデザインのコーヒーが・・・。何?!・・・炭酸の・・・コーヒー・・・? そう言えば炭酸コーヒーって無いよね~・・・と冗談で言ったことはあるものの、まさか実際に商品化されていたとは・・・。その名も“ネスカフェ スパークリング・カフェ”。迷わず買いました。缶を開けました。コーヒーのイイ香りです。飲んでみました。シュワシュワ~ってしてます。確かにコーヒーです。もう買いません。ゴメンナサイ(笑)。いや、もう一回くらい試すかも知れません・・・いや、ウソです。ホントにもう買いません。全部飲み干すことが出来ませんでした(汗)。・・・・というのも、炭酸のシュワシュワ~に紛れて出てくる、コーヒーの酸味が気になります。紅茶とはワケが違うかも知れません。今まで商品化されなかった理由が少しワカッたような気がした、蒸し暑い一日でした。 ネスレの自販機・・・見かけたら、是非お試しください。好き嫌いがかなり分かれると思うのですが・・・。
eneloop.jpgテレビから、イエスの“ロンリー・ハート”が流れてきて・・・オ~~~ナツカスィ~・・・と学生時代に思いをはせている間にCMが終わって、アレ?・・・何のCMだっけ?・・・というパターンを繰り返していたエネループです(笑)。とにかくイエスの“ロンリー・ハート”はワタシの中ではPVともに、ダイアー・ストレイツの“マネー・フォー・ナッシング”と並ぶ80年代の“名曲”ならぬ“名作”ですからね。アルバムも素晴らしかった。20年以上経って、まさか電池のCMで“ロンリー・ハート”を聴こうとは思いもよりませんでした・・・(笑)。・・・というわけで、充電後、一年経っても85%のパワーが残っているらしい買ってすぐ使える賢い電池・・・のハナシでした(笑)。詳しくは“eneloop(エネループ) ~使い捨てない電池~”を御覧ください。決して手抜きのつもりでは・・・
テンプレートやらカスタマイズやらと、とにかくワタシがお世話になりっぱなしの「小粋空間」さんが、ブログ開設2周年を迎えられたそうです。改めて、こちらからも、「祝!2周年・・・この度はホントにオメデトウゴザイマス・・・」です。・・・で、その2周年記念企画として“あなたのサイトのお勧めエントリー”というTB企画スタート!・・・ということなので、おこがましくも参加させていただこうかと・・・(笑)。と言っても、実際のトコロ、胸を張って“オススメ”出来る記事がないのが実状でして・・・時事ネタ・アホネタ・映画ネタ等々、かなりいい加減な覚え書きの域を出ない記事ばかりなのです・・・が、敢えてどうでもいいお勧めアホネタを挙げるとしたら、一年以上も前のハナシでありながら、笑える恐怖体験として未だに忘れられない京浜東北線での出来事・・・をピックアップしておきます。
京浜東北線・・・車内での恐怖。(ノンオカルト)
ダラダラと書き連ねた文章から、小心者のワタシが感じた恐怖が伝わるかどうかは怪しいトコロなのですが(笑)、「あ!ワタシも見たことある!」という目撃者を募集する意味でも是非・・・(笑)。
poseidon.jpg東京国際フォーラムにて試写会。アノ傑作がどのようにリメイクされるのか・・・。過剰な期待は禁物・・・と、はやる気持ちを抑えながら観てみたら・・・・コレがナント・・・大満足出来る作品でした。このリメイクは大合格でしょう。ベテラン監督、ウォルフガング・ペーターゼンは非常に手堅く、且つオリジナルからの映像技術の進歩をこれでもか・・・と十二分に見せつけてくれます。大大傑作の『Uボート』で体感した迫り来る水の恐怖、圧迫感を久々に感じましたね。そして、火、水、風・・・パニック映画の王道ですよ。天と地が入れ替わった世界・・・面白くないワケがないのです。
“・・・とは。”な~んて書いてみたものの、こればかりは実際に観てみないとワカリマセンけどね。公式サイトでの予告編を観ていると、『バックドラフト』を彷彿させるような、ある意味“ベタな”アメリカンヒューマニズム・・・・的オハナシ・・・な感じは受けます。あのオリバー・ストーンですら、さすがにネタが9.11のハナシとなると、『プラトーン』や『JFK』的な描き方、切り口ではダメだと思ったのかどうかはワカリマセンが、勇気あるオトコ二人の体験記といった、随分絞り込んだハナシにしている点が少々意外な気もします。映画化のハナシを聞いたときは、てっきり“テロの真相”的なオハナシかな・・?・・・などとも思ってましたけどね。いずれにしても、今年を一つの節目として、テレビ、映画、書籍等々今後いろいろとアノ出来事を振り返った作品が出てきそうな感じはします。衝撃的だったアノ光景、アノ現実も、時が経つにつれ、人間の脳はテロの悲劇をフィクションとしての認識に切り替えていっているような気もしてきます。
hanataba.jpg奥様画廊の新作は“花束オンナ”とのことです。「出来た~・・・」という自己申告は突然やってきました(笑)。てっきりまだまだこれから描き込んでいくものだと思っていたのですが、何のことはない、次の新しい絵を描き始めたいだけ・・・だったりするようです(笑)。「これで完成なのだ~!次の構想スタートなのだ~!!」というバカボン宣言は完全に自己申告制(笑)なので、ワタシはノータッチなのですが、ま~、これでもしっかりと右脳を鍛えている作業だと思えば、これはこれでヨロシイのではないかと・・・旦那としては思ったりもする・・・外は突然の豪雨のフライデーナイトなのでした(完)。
正月、クリスマス、オリンピック等々季節のイベントに合わせて、Googleのロゴがイラストっぽく変化しているのは、使う側からすると意識せずとも今や恒例行事のように定着してるような気がしますね。ほぼ毎日、数回は何かしらGoogleで検索してますからね。ページトップ、ど真ん中にチト大きめでカラフルなGoogleロゴはイヤでも目に入ります(笑)。忘れた頃に、Googleロゴがアレンジされていたりすると、ついついじっくりと見てしまいますね~。そんな遊び心溢れるGoogleロゴを描いているヒトが“遊び心たっぷりのグーグルロゴを描くのは、この人!”(ascii24.com)で、過去のロゴデザインと共にインタビュー記事として紹介されてました。Googleのトップページは、恐らく世界のアチコチで一番アクセスの多いページでしょうからね。そのあたりの苦労もチラッと伺えたりして、なかなかオモシロイ記事でした。
Pentagon.jpgペンタゴンに激突する航空機(確認は出来ませんが・・・)。その瞬間を捉えた映像がこちら(Judicial Watch)で公開されてました。検問所に設置されていた監視カメラの映像とのことで、鮮明でもスムーズでもない映像なのですが、やっぱり結果がわかっている映像を見るというのは、緊張するものです。実際にペンタゴンに突入したのは、墜落したとされている航空機と違うのでは・・・という疑惑を、このビデオで全て払拭出来るとは思いませんけどね。何故今頃?・・・という思いは消えませんね~・・・。 ※参考・・・・“旅客機激突当時の映像初公開 米同時テロ”(CNN.co.jp)
民団・総連会談、韓国外相が評価の姿勢”(NIKKEI NET) “民団・総連がトップ会談 共同声明で「団結のため協力」”(asahi.com) “横田滋さんら、韓国から帰国”(asahi.com) 韓国から帰国した日本の拉致被害者家族の会見と、民団と総連の和解が並んで報道されているのを眺めていると、ナントモ言えない違和感というか不愉快さに近いモノを感じます。今回の和解・・・(というより、恐らくは和解へ向けての第一歩)・・・が、分断された国家を故郷に持つ人々の60年近くにわたる悲願であった・・・ことは、歴史の事実、産物として考えれば、何ら批判されることでもないと思います。ただ、そうした同一民族としての同胞意識を利用して、北朝鮮の犯している現在進行形の犯罪の幕引きを狙っているのだとしたら・・・と、極当たり前に考えると、非常に腹立たしく、いつもながらに気味の悪さも覚えるのです。そして、竹島にしてもヒトにしても本気で取り戻そうする姿勢をみせない今の日本政府の下で、今日の“和解セレモニー”が行われていることを考えると、徹底した屈辱感と空虚さの入り交じった妙な違和感だけがニュースから伝わってくるわけです。
先日、使用しているテレパソVAIO-NOTEのメモリーを、1GBから2GBへと増やして、以前よりも安心してテレビ録画中も他の作業を余裕を持って出来るようになった・・・のは良かったのですが、いつものように休止状態へ移ろうとすると、「システムリソース が不足するため、APIを終了できません」という今までに見たことのないエラーメッセージが、右下にひょっこり現れて、またデスクトップ画面に戻ってしまう現象が起き始めました。もう一回休止状態にしようとしても、その時点では“休止状態”のボタンだけアクティブになっておらず、一旦再起動ボタンで再起動させた後、アクティブになった休止状態のボタンを押す・・・・というナントモ不可解不愉快な現象に見舞われていたわけです。・・・で、検索してみると・・・既知の問題として結構アチコチで話題になってました。マイクロソフトのサポート技術情報の文書番号で言うと“909095”のようですが、この文書が機械翻訳なので、読めば読むほどに難解さを通り越してかなり笑えてくるわけです(笑)。“ときどきコンピュータは・・・”って、技術文書でいきなりひらがなで“ときどき”言われても・・(笑)・・・ネ~。・・・・で、結局修正プログラムを提供してもらって様子見の状態デス。(プログラム適用後、今のところ全くエラーが出ていません。グッジョブ!) 以下、覚え書き。
これがソニー流“Origami”か!?”(ITmedia) “ソニー、フラッシュメモリー搭載PC発売へ”(asahi.com) 段々と・・・昔のSF映画やスパイ映画に出てきたような小道具っぽいモノが、現実に出てきているような気がして・・・単純にウレシイですね~。メーカーなんてどこでもイイんですよ。ど~でもイイ(笑)。この小道具が欲しい(笑)。アチコチ飛び回って仕事するような、本当の“モバイラー”さんにとってはこのtypeUという選択肢は微妙なのかもしれませんけどね(笑)、検討の余地あり・・・といったトコロでしょうか・・・。ノートパソコンを完全にデスクトップマシンとして固定使用しているワタシにとっても(笑)、このモデルはそそられますね~。これでPSPソフトが遊べます・・・なんて仕様だったら、もう義務として買ってしまうでしょうね・・・意味ワカリマセンが・・・(笑)。何に使うだとか、使えるだとか、使い勝手だとか、細かい仕様について重箱の隅を突くようなコメントは・・・・この手のマシンを面白がっている人間からすると痛々しいだけで(激笑)・・・何の意味も持たないのですが・・・だからといって、楽しみたいから即買っちゃお~というには先立つものがないわけでして・・・(笑)・・・結局は、あ~・・・どこかプレゼント企画やってくれないかな~・・・と庶民のささやかな片思いで終わってしまうのです(笑)。
acecook.jpg先日、カミサンの食べていたエースコックのはるさめヌードルのフタにキャンペーン告知を発見し、とりあえずのとりあえず・・・で、暇つぶしがてら、キャンペーンサイトにて番号を入力してミニゲームをやってみたら、これがアタリ! 拍子抜けするような感じでしたが、ま~この当選っていうのはサービスみたいなものでしょうか・・・。5千名ですからね・・・多いのか少ないのか・・・よくワカリマセンが(笑)、アタリはアタリです。ライスヌードル6食でもウレシイものです(笑)。完全に超庶民的ささやかなヨロコビ・・・なのでした
そう言えば・・・確か・・・リチャード・ドナーの傑作『オーメン』がリメイクされるとか・・・聞いたような・・・と、ふと思い出して調べてみたら、とっくに公式サイトがオープンしてました(笑)。御丁寧に公開までのカウントダウン用ブログパーツまで用意されていたので、迷わず右サイドに貼り付け貼り付け(笑)。オカルト映画っていうのは数限りなくあるものの、やっぱり『エクソシスト』と『オーメン』の存在感、重厚感を未だ超えられないでいるわけです。キャスト、音楽、特殊効果、脚本というそれぞれの要素の融合に、監督の手腕が遺憾なく発揮されているイイお手本ともいえる映画デスね。繰り返し観ても全く飽きないし、新鮮な面白さがある。・・・で、『オーメン』。1970年代後半。恐らくホラー映画・イコール・スプラッター・・・という流れに突入する前の最後の本格オカルト映画です。というわけで、アノ傑作がどのようにリメイクされているのかな・・・と予告編を観てみたら・・・・ア、見事にリメイクされてる(笑)。オリジナル版を御存じの方。是非リメイク版の予告編を観てニンマリしてください・・・
男性が抗議に「猫の糞サンドイッチ」を役所に送る”(ABC振興会) コレ、光景を想像すると完全にコメディじゃないですか。“・・・猫糞サンドイッチが届いた際、役所の建物にいた数百人が撤去し・・・”、中味がクソだとわかるまで3時間近くも役所が閉鎖されるって・・・ま~、ある意味“テロ”の一種だとは思いますが(笑)、ヒトじゃなくて猫で良かったよね~・・・なんて思ってしまうワタシは完全に平和ボケしているわけですが・・・(笑)・・・、アメリカの抱える病(やまい)を考えれば、猫糞が結果的に数百人を怯えさせた・・・というのもうなずけるといったトコロでしょうか。それよりも、先日日本で起きた“テレビ東京に人骨のようなものと抗議文、悪質ないたずらか”(NIKKEI NET)という事件の方が、日本人の深~いトコロに病巣があるような気がして、不気味ですね。スポーツ中継の延長のためにアニメ番組が録画できなかったので、焼かれた人骨を送る・・・という発想がナントモ言えず・・・サイコホラーな感じで・・・がしかし、それがサイコホラーじゃなくなりつつある社会が・・・まさにホラーなわけでして・・・
どうしてブログは三日坊主になる? ”(ITmedia) う~ん・・・耳の痛いハナシ(笑)。ま~・・・とりあえず覚え書きの“ど~でもいいネタ”で繋いでいる(笑)当「Document_Not_Bound...」ではありますが、“とりあえず書く”ことを億劫がって卑屈なヒトリゴトブログやストレス発散“やっかみ”ブログにすることだけは避けているつもりではあります(笑)。上記記事にあるように、ブログを生活の中に組み込んだり、とりあえず書いてみる、そしてそれを楽しむ・・・という極々単純なコトが大事なんですね。“ネタ帳”までは作ってませんが、書く書かないは別にして、ブログを始めてから、いろいろな出来事についてアタマの中で短い文章は組み立ててみるようになりましたね。本を読んでモノを考えるってことの重要さも今更ながらに感じてみたり・・。ただ、やっかいなのが、記憶力。やっぱりメモ帳って必要かな~・・・なんて感じますね(汗)。そして、結果的には“チカラ”にはならなくとも“継続させる”っていうのも重要なコトだな~・・・と。ブログに限ったハナシではないですけどね(笑)。
moblog-photoレンコンチップスは旨いネ~、クセになるネ~(笑)。普通に市販してくれないかな~。以上。・・・ん?・・・ナニなに?・・・“限定栽培のキャノーラ油を使用しています”・・・そうらしいです(笑)。お気遣いいただきアリガトウゴザイマス。
cubeworld-3.jpgCUBE WORLDを4個くっつけて眺めていたら、とうとう一部屋に4人が集まるという場面に遭遇しました。ただ、どのスティックピープルがどの部屋の住人かがワカラナイので、クローンの集合といった感じですね(笑)。恐らくこの人口密度からすると、4人が限界でしょうか(笑)。スティックピープルのキャラが個別にわかればもっと面白くなるような気もしますね。小さなコドモが夢中になるようなたまごっち的育成ゲームでも何でもないところがイイですね~。モノクロ液晶の中でシンプル過ぎるキャラが淡々と動く。4分そのままで電源オフ。それがイイ。でもいずれはこういうオモチャも、超リアル3Dキャラがフルカラーで・・・てな感じに進化していくんでしょうね~・・。
キーラ美肌も露わに…最新作で濃厚ベッドシーンも”(excite news)などという超ワイドショーなタイトルを見て、“濃厚ベッドシーン”って言葉・・・“死語”ならぬ“不死語”だな~・・・ベタだけどやっぱり気になるもんな~・・・・どれどれ・・・(笑)・・・と誘導されるままに記事を読んでしまったワケですが(笑)、キーラ・ナイトレイとエイドリアン・ブロディ共演の『ジャケット』のハナシです。キーラ・ナイトレイは今かなり絶好調な女優ですね~。演じる役柄の幅広さもアノ美貌あってのものだとは思いますけどね。どのカットも絵になる(笑)。そのシーンが“濃厚”かどうかはわかりませんが(笑)、この『ジャケット』という映画。テレビでのCMも始まってますが、な~んか面白そうです。・・・と、予告編止まりが多い今日この頃ではあります・・・(笑)。
logitech-mouse.jpgネズミの冒険・・・ではなく、レーザーマウス探しの旅・・・(もう探すつもりはないですけどね(笑))・・・デス。単なるロジクールネタ(笑)。最近は“MX? 610 Laser Cordless Mouse”というヤツを使っていましたが、この頃どうもクリックの感じがオカシイ。意図しないときにダブルクリックになってしまい、開くつもりのないファイルを開くハメになったり・・・このままじゃ~マズいので、あっさりマウス選手交代。“V400 Laser Cordless Mouse for Notebooks”・・・いろいろと検討して、結局またもやクールでも何でもないLogicoolに・・・(笑)。でもコレがイイんです。オモチャ好きなワタシとしては、このプラモデルっぽいデザインがナントモ・・・(笑)・・・というのは半分冗談で、決め手は“デュアルレーザーエンジン”というただ一点だったりします。木のテーブルの上で使用しているので、マウスのトラッキング性能とやらに妙に敏感になってしまいますね。・・・で使い心地?・・・ナイスデスヨ~・・・ハイ(笑)。
オークションでの発送等々、いろんな機会で♪クロネコヤマトの宅急便♪・・・をよく使うのですが、その際に、荷物の問い合わせシステムページにアクセスして、荷物の配送状況を確認しています。ページはブックマークしているので、手間でも何でも無いのですが、この荷物の問い合わせというのが、Googleの検索欄からでも出来る・・・ということを今頃初めて知りました(汗)。検索欄に「ヤマト 99999999999」と“ヤマト”+スペース+“伝票番号”を入れると、「ヤマト運輸のお荷物 9999-9999-9999 の配送状況」というリンクが出てきます。もう2年も前からの機能のようでして・・・(笑)・・・この他にもGoogleには、かなりいろいろな特殊機能とやらがあるようです。(電卓くらいしか使ったことがない・・・(笑)) 新たに“グーグル、書籍検索を日本でも キーワードでページ一覧”(asahi.com)のニュースが・・・。う~ん・・・やはり・・・恐るべしGoogle。
英国防省結論、「UFOは存在しない」”(nikkansports.com) 存在するしない・・・なんていうお祭り議論はTVタックルにお任せするとして(笑)、要は・・・何故に今、400ページにも及ぶ“UFOは存在しません”という報告書を公開するのか・・・ってことが疑問なんですよ。ま~ネ、イギリス人という国民性の成せるユーモア・・・ってな気もしますが、記事にあるように、過去30年間のデータを4年間かけて調査・検討したという報告書が機密指定解除され、情報公開法に基づいて請求通りに公開される・・・というサクッとした流れは、勘繰れば切りがないものの、やっぱり計画性を感じますね~・・・この完璧なタイミングが・・・怪しい(笑)。今宵・・・スモーキングマンのふかすタバコの煙が目にしみる・・・5月の夜・・・なのデシタ(笑)。
ストーンズ、キースに脳障害との報道を否定”(REUTERS) “木から転落したストーンズのK・リチャーズ、演奏無理か”(asahi.com) こういう状況になると、信憑性のあるなしに関わらず、アチコチからいろんな情報が出てくるものだとは思いますが、最終的には本人が不敵な笑顔を浮かべながらあのスタイルでギターを弾く・・・という姿をライブで見せてくれることしか、何の証明にもならないわけで、憶測と言葉がヒトリ歩きするのは当たり前とは言え・・・ナントモいや?な予感もしますね。ま?・・・年齢を考えれば・・・それなりのダメージとそれなりの回復力・・・というのは察しが付きますが、そこはイイ意味でこちらの心配を裏切ってほしいものだな?・・・と思ったりもします。やっぱりビル・ワイマンが抜けるのとは違うわけでして・・・。
PS3価格発表――発売日は11月11日に決定”(ITmedia) ナニナニ?・・・“・・・20Gバイトモデルが6万2790円(税込)、60Gバイトモデルがオープン価格・・・”・・・そりゃ~折角だから60GBのほうにしたいですね。・・・となると・・・・いくらだよ(笑)! たかがゲーム機、されどゲーム機。スゴイ性能、スゴイコントローラーって言われてもネ~・・・へぇ~そうですか~・・・って、6~8万円をサクッとは払えないでしょう・・・(笑)。ゲーム機ですよ、ゲーム機。ブルーレイって言っても、プレステでハイビジョン録画が出来るわけじゃ~ないでしょう?電源入れて遊んで終わり。そんなモノに・・・・そんなモノに・・・そんな大金払うと思いますか?・・・ハイ、素直に払いますドクロ。あ~・・・プレステ3プレゼントキャンペーンとか・・・ガンガン始まりそうなヤな予感も・・・・。そしてガンガン応募してしまいそうな予感も・・・(笑)。
木星:「赤い目玉」観測写真を公開 NASA”(Mainichi Interactive) 木星といったら赤くデカイ目玉・・・が特徴なのですが、その近くにもう一つの“子目玉”が現れたそうです。そもそも、あのデカイ目玉に見えるのが、300年以上も活動を続ける嵐・・・というコト自体がスゴすぎて、ロマン以前に圧倒されてしまうのですが(笑)、6年前に発見された新たな“子目玉”が、今年の2月頃から赤くなり始めている・・・というトコロがなんとも不気味で・・・何かの前兆?・・・などと勘ぐってみたくもなるわけです。それにしても、この赤い子目玉の観測写真。な~んか・・・気味の悪い写真というか、“生き物”な写真デス(笑)。
saboten.jpg小さな小さなサボテンを放置(笑)しているのですが、いつの間にか二つの小さな“子サボテン”が生えてきました。見ようによっては腕のようにも見え、微妙に着ぐるみのような感じがしてきています(笑)。懐かしのロックンフラワーのような・・・。
スゴイ・・・NASA-TV。 “土井さん、再びシャトルへ 宇宙ステーションにも滞在”というニュースをテレビで見ていて、国際宇宙ステーション(ISS)のハナシがオモシロカッタせいもあり、先程午前0時半頃?だか・・ふと思い立って久々にNASA-TVを覗いてみたらコレがやっぱりオモシロイ!・・・というか、宇宙ステーション内でフワリフワリしているオッサンが、小さな丸い窓から船外の写真を撮っている姿を見て、これはてっきり過去のVTRだとばかり思っていたら、それがどうやらライブ映像らしく放送スケジュールを見てみると確かに東部時間“11 a.m.”に“Live ISS Mission Coverage”とあります。・・・で、気になって国際宇宙ステーションについて調べてみたら、2名が常駐しているとのこと・・・・常駐・・・スゴイ(笑)。知りませんでした。それにしても・・・スンゴイ雲に覆われた地球を結構間近に見下ろした中継映像なんかが普通にナマで流れてるNASA-TV・・・恐るべし。そして暇そうな(笑)・・・(ホントは全然暇じゃないハズですが(笑))・・・コントロールセンターのライブ映像も、何故か見てて飽きませんね~。 ※国際宇宙ステーションと日本の実験モジュール「きぼう」(JAXA)

cubeworld-1.jpgcubeworld-2.jpg手の平に収まる程の小さなモノクロ液晶の付いたキューブ。ネットで記事を見かけて以来、か~な~り~(笑)興味を持ち続けていたのですが、満を持して(嘘)、トイザらスより購入。天地左右がマグネット式になっているので、並べたり積み重ねたりと、ミニ集合住宅のようにすると、液晶に映っている“スティックピープル”とやらが行き来するというわけです。隣のキューブに棒を投げて、犬がキューブ越しにくわえてもどってくる・・・といった動きなど、見てて飽きません。モーションセンサーまで付いていて、キューブを横にするとスティックピープルも倒れるといった芸の細かさには笑ってしまいました。日本では何故かキューブの色がモノクロ仕様なのですが、アメリカ仕様はカラフルなんですね(詳細記事)。個人的にはあらゆる色で出して欲しいトコロです。それにしても・・・“最大16個接続可能”・・・という仕様。・・・そそります(笑)。

bijinga.jpgうらわ美術館で開催中の、近代美人画を集めた“培広庵コレクション”というのを見てきました。かなり久々の美術館体験でした。実物の迫力というか、ナントモ言えぬチカラを感じますね。そして“美人画”と称される絵のほとんどに共通しているポーズ、アングル等、どの作品も“美人画フォーマット”とも言える見慣れた構図でありながら、個々の作品の違いは面白いほどにハッキリしており、こうした絵や画家、背景に詳しくなくとも、十分に彼らの個性を堪能出来ますね。たまにはこういう“開運!なんでも鑑定せずツアー”(笑)というのもイイかもです・・・。
kamakura-1.jpgkamakura-2.jpgkamakura-3.jpg学生の時にオトコ3人で寂しく訪れて以来(笑)、久々に鎌倉の大仏サンに会いに出かけてみました。ゴールデンウィークに渋滞を我慢してでも行楽地へ出かけねば・・・という強迫観念に囚われる全く創造的ではない横並びな日本人ではないつもりなので、渋~く鎌倉散策でも・・・な~んて思ってぶらり途中下車せずの旅・・・・に出かけてみると、それなりに大賑わいでしたね(笑)。ま、許容範囲の雑踏(笑)。天気もイイし、風も気持ちいい。“ザ・散歩”ってな感じでかなりグッドでしたね~。帰り道に、通りに面した店の外壁をチョロチョロ駆け回るリスを発見。散歩のオマケですね。 久々の再会に喜んでドアップで撮ってみた大仏のホクロ。これはホクロではなく右巻きの毛である・・・とのこと。あ、そう言えばそのトリビア(No.699 by "