2006年5月アーカイブ
テレビCMのキャッチコピー・・・“ヤツはクローゼットからやって来る・・・”・・・・って、その“ヤツ”とやら・・・が何なのかはワカリマセンが、“ヤツ”なんて呼んでる時点で、あまり怖くなさそうなのです(笑)。とは言え、サム・ライミが製作というのがそそります。『死霊のはらわた』は映画史に残る超絶のパワフル傑作ですからね(笑)。・・・というわけで、ナビゲーションに少々イライラする(笑)『ブギーマン』オフィシャルサイト(CMの悲鳴でスタートです(笑))を紹介して今日のエントリー・・終わり(笑)。
覚え書きしておきたい時事ネタがありすぎて、それぞれのコトの経緯を眺めつつ、チョット様子をうかがっている間にまた次の出来事が・・・という妙な押し出しニュースっぽい今日この頃デス。だから映画ネタでお茶を濁して・・・というわけではありませんが・・・(笑)。
『ポセイドン・アドベンチャー』の続きを読む
日本では秋公開予定の『ワールド・トレード・センター』の公開を前にして、ニコラス・ケイジにはもう一本新作が控えてました。マーベル・コミックが原作となる『ゴースト・ライダー』。ハナシはタイトルからなんとなく想像出来ますね。オフィシャル・サイトの美しい炎を観た後は、是非その下の“WATCH THE TRAILER”から予告編を観てみましょう・・・。オモシロそうですよ~・・・ニコラス・ケイジの髪型(笑)。一瞬『ボディ・ガード』の時のケビン・コスナーを思い出しましたけどね(笑)。そんなことよりも映画デス。日本では“スパイダーマン”や“X-MEN”程にメジャーじゃないような気もしますが、アメリカではかなりの人気があるキャラクターのようです。ニコラス・ケイジ自身、主人公のキャラクターを演じることを熱望していたとのこと。同時期にシリアスものとコミックもの。いつになく今年は目が離せないニコラス・ケイジです(笑)。そう言えばシャーリーズ・セロンも最近こんな時期ありましたね(笑)。
“MSN:映画予告編の年間最優秀作を選ぶネット投票”(Mainichi INTERACTIVE)
マイクロソフトの映画サイトがスポンサーを務める「キー・アート・アウォーズ」のイベントとして、映画予告編へのネット投票が始まったとのこと。上記記事下にリンクがあります。“4カテゴリーで各5本の候補作”の中から、それぞれのカテゴリーで1本ずつ投票するという仕組み。それぞれの予告編を“Watch Trailer”で見ることも出来ます。本編を観たことがあるかないかは関係ありません。純粋に予告編を1本の作品として自分なりに評価すればいいだけデス。偶然にも、先日某サイトからジャンル問わず大量に・・・恐ろしく大量に予告編をダウンロードして、スライドショー的に1時間程続けざまに観たばかりでした。まだ全部見切れてませんけど・・・(笑)。まとめて予告編を観るっていうのもオモシロイものです。それぞれに職人さんの技を感じますね。本編がホントに面白いかどうかは別にして(笑)、2時間の映画を1~2分で思わせぶりに紹介して見せるってスゴイですよ。“秀逸な話芸”と共通するような気もしますね。エッセンスの取り出し方にそれぞれの個性を感じられます。ただし監督の個性を反映させつつ・・・という責任もあるでしょうしね。“リスペクト”・・・な~んて単語の下で、他人の曲をサンプリングして銭稼ぎをする無能な文化祭芸人DJ達とは根本的に・・・才能的に違うワケです・・・。ワカリマス?言わんとしてること(笑)。ま、比べること自体が野暮だというハナシもありますが・・・(笑)。
整理出来てないブックマークの中にライブカメラのリンク集を発見。久々にいろいろと辿っていってみると、「ウェザーニュース」とか面白かったですね~・・・といっても、日本各地の今・・・ってな定点カメラなので、当然このエントリーを書いている深夜はどこも真っ暗(笑)。このサイト・・・Flashを使って小さなサムネイルがピョコピョコと出てくるあたり・・・・スマートです。各地の映像もかなりスムーズな(早送り)中継画像でした。昼間に見ましょう(笑)。・・・で、やはりライブカメラの醍醐味でもあるのが、“世界各地の今”ですね。コッチは深夜、アッチは真っ昼間。「EarthCam」では“グランドゼロ”の今を見ることが出来ます。少々重いので、放っておくといいかもです。“タイムズスクエア”にあるパナソニックのデッカイ液晶ビジョンとか、ついつい眺めてしまいます(笑)。
地球は丸いってことを実感出来るライブカメラサイト・・・見てて飽きませんね。
なんともエラそうなエントリータイトルにしてしまいましたが、“赤外線天文衛星「あかり」 銀河を撮影”(asahi.com)という記事にある写真がスゴかったので、ついつい・・・なのです(笑)。“地球から約1200万光年離れた渦巻き銀河”なんて言われても、何が何やら・・・といったトコロですが、ワタシにとっては「そう言えば昔、洗濯機の名前であったような・・・」・・・・ってなレベルです(笑)。それにしてもです。この美しい写真。赤外線写真とはいえ、映画用のCGとかじゃない現実の観測写真なワケですからね。・・・で、写真の下にある・・・“画像の一辺は約3万光年”・・・という解説にも笑ってしまうのです。地球から1200万光年離れた宇宙を一辺3万光年でトリミングしてみる・・・。精神的に低次元な日常生活を送らないためにも、こういう世界に思いを巡らすチカラを養わないとね・・・イカンのですよ(笑)。そのチカラもカラダを動かす重要なエネルギーなわけですからね。でないと、ストレスに抵抗力ゼロな心身共にヨワ~いオトナになってしまいますよ(笑)。考えたことあります?光にもスピードがあるわけだから、厳密に考えると、目に見えているモノ全てはほんのわずかに過去の姿であり・・・・・・・あ、もうそろそろ寝るとします・・・(笑)。
テンプレートやらカスタマイズやらと、とにかくワタシがお世話になりっぱなしの「小粋空間」さんが、ブログ開設2周年を迎えられたそうです。改めて、こちらからも、「祝!2周年・・・この度はホントにオメデトウゴザイマス・・・」です。・・・で、その2周年記念企画として“あなたのサイトのお勧めエントリー”というTB企画スタート!・・・ということなので、おこがましくも参加させていただこうかと・・・(笑)。と言っても、実際のトコロ、胸を張って“オススメ”出来る記事がないのが実状でして・・・時事ネタ・アホネタ・映画ネタ等々、かなりいい加減な覚え書きの域を出ない記事ばかりなのです・・・が、敢えてどうでもいいお勧めアホネタを挙げるとしたら、一年以上も前のハナシでありながら、笑える恐怖体験として未だに忘れられない京浜東北線での出来事・・・をピックアップしておきます。
“京浜東北線・・・車内での恐怖。(ノンオカルト)”
ダラダラと書き連ねた文章から、小心者のワタシが感じた恐怖が伝わるかどうかは怪しいトコロなのですが(笑)、「あ!ワタシも見たことある!」という目撃者を募集する意味でも是非・・・(笑)。
『ポセイドン』の続きを読む
“・・・とは。”な~んて書いてみたものの、こればかりは実際に観てみないとワカリマセンけどね。公式サイトでの予告編を観ていると、『バックドラフト』を彷彿させるような、ある意味“ベタな”アメリカンヒューマニズム・・・・的オハナシ・・・な感じは受けます。あのオリバー・ストーンですら、さすがにネタが9.11のハナシとなると、『プラトーン』や『JFK』的な描き方、切り口ではダメだと思ったのかどうかはワカリマセンが、勇気あるオトコ二人の体験記といった、随分絞り込んだハナシにしている点が少々意外な気もします。映画化のハナシを聞いたときは、てっきり“テロの真相”的なオハナシかな・・?・・・などとも思ってましたけどね。いずれにしても、今年を一つの節目として、テレビ、映画、書籍等々今後いろいろとアノ出来事を振り返った作品が出てきそうな感じはします。衝撃的だったアノ光景、アノ現実も、時が経つにつれ、人間の脳はテロの悲劇をフィクションとしての認識に切り替えていっているような気もしてきます。
正月、クリスマス、オリンピック等々季節のイベントに合わせて、Googleのロゴがイラストっぽく変化しているのは、使う側からすると意識せずとも今や恒例行事のように定着してるような気がしますね。ほぼ毎日、数回は何かしらGoogleで検索してますからね。ページトップ、ど真ん中にチト大きめでカラフルなGoogleロゴはイヤでも目に入ります(笑)。忘れた頃に、Googleロゴがアレンジされていたりすると、ついついじっくりと見てしまいますね~。そんな遊び心溢れるGoogleロゴを描いているヒトが“遊び心たっぷりのグーグルロゴを描くのは、この人!”(ascii24.com)で、過去のロゴデザインと共にインタビュー記事として紹介されてました。Googleのトップページは、恐らく世界のアチコチで一番アクセスの多いページでしょうからね。そのあたりの苦労もチラッと伺えたりして、なかなかオモシロイ記事でした。
“民団・総連会談、韓国外相が評価の姿勢”(NIKKEI NET)
“民団・総連がトップ会談 共同声明で「団結のため協力」”(asahi.com)
“横田滋さんら、韓国から帰国”(asahi.com)
韓国から帰国した日本の拉致被害者家族の会見と、民団と総連の和解が並んで報道されているのを眺めていると、ナントモ言えない違和感というか不愉快さに近いモノを感じます。今回の和解・・・(というより、恐らくは和解へ向けての第一歩)・・・が、分断された国家を故郷に持つ人々の60年近くにわたる悲願であった・・・ことは、歴史の事実、産物として考えれば、何ら批判されることでもないと思います。ただ、そうした同一民族としての同胞意識を利用して、北朝鮮の犯している現在進行形の犯罪の幕引きを狙っているのだとしたら・・・と、極当たり前に考えると、非常に腹立たしく、いつもながらに気味の悪さも覚えるのです。そして、竹島にしてもヒトにしても本気で取り戻そうする姿勢をみせない今の日本政府の下で、今日の“和解セレモニー”が行われていることを考えると、徹底した屈辱感と空虚さの入り交じった妙な違和感だけがニュースから伝わってくるわけです。
先日、使用しているテレパソVAIO-NOTEのメモリーを、1GBから2GBへと増やして、以前よりも安心してテレビ録画中も他の作業を余裕を持って出来るようになった・・・のは良かったのですが、いつものように休止状態へ移ろうとすると、「システムリソース が不足するため、APIを終了できません」という今までに見たことのないエラーメッセージが、右下にひょっこり現れて、またデスクトップ画面に戻ってしまう現象が起き始めました。もう一回休止状態にしようとしても、その時点では“休止状態”のボタンだけアクティブになっておらず、一旦再起動ボタンで再起動させた後、アクティブになった休止状態のボタンを押す・・・・というナントモ不可解不愉快な現象に見舞われていたわけです。・・・で、検索してみると・・・既知の問題として結構アチコチで話題になってました。マイクロソフトのサポート技術情報の文書番号で言うと“909095”のようですが、この文書が機械翻訳なので、読めば読むほどに難解さを通り越してかなり笑えてくるわけです(笑)。“ときどきコンピュータは・・・”って、技術文書でいきなりひらがなで“ときどき”言われても・・(笑)・・・ネ~。・・・・で、結局修正プログラムを提供してもらって様子見の状態デス。(プログラム適用後、今のところ全くエラーが出ていません。グッジョブ!)
以下、覚え書き。
“これがソニー流“Origami”か!?”(ITmedia)
“ソニー、フラッシュメモリー搭載PC発売へ”(asahi.com)
段々と・・・昔のSF映画やスパイ映画に出てきたような小道具っぽいモノが、現実に出てきているような気がして・・・単純にウレシイですね~。メーカーなんてどこでもイイんですよ。ど~でもイイ(笑)。この小道具が欲しい(笑)。アチコチ飛び回って仕事するような、本当の“モバイラー”さんにとってはこのtypeUという選択肢は微妙なのかもしれませんけどね(笑)、検討の余地あり・・・といったトコロでしょうか・・・。ノートパソコンを完全にデスクトップマシンとして固定使用しているワタシにとっても(笑)、このモデルはそそられますね~。これでPSPソフトが遊べます・・・なんて仕様だったら、もう義務として買ってしまうでしょうね・・・意味ワカリマセンが・・・(笑)。何に使うだとか、使えるだとか、使い勝手だとか、細かい仕様について重箱の隅を突くようなコメントは・・・・この手のマシンを面白がっている人間からすると痛々しいだけで(激笑)・・・何の意味も持たないのですが・・・だからといって、楽しみたいから即買っちゃお~というには先立つものがないわけでして・・・(笑)・・・結局は、あ~・・・どこかプレゼント企画やってくれないかな~・・・と庶民のささやかな片思いで終わってしまうのです(笑)。
そう言えば・・・確か・・・リチャード・ドナーの傑作『オーメン』がリメイクされるとか・・・聞いたような・・・と、ふと思い出して調べてみたら、とっくに公式サイトがオープンしてました(笑)。御丁寧に公開までのカウントダウン用ブログパーツまで用意されていたので、迷わず右サイドに貼り付け貼り付け(笑)。オカルト映画っていうのは数限りなくあるものの、やっぱり『エクソシスト』と『オーメン』の存在感、重厚感を未だ超えられないでいるわけです。キャスト、音楽、特殊効果、脚本というそれぞれの要素の融合に、監督の手腕が遺憾なく発揮されているイイお手本ともいえる映画デスね。繰り返し観ても全く飽きないし、新鮮な面白さがある。・・・で、『オーメン』。1970年代後半。恐らくホラー映画・イコール・スプラッター・・・という流れに突入する前の最後の本格オカルト映画です。というわけで、アノ傑作がどのようにリメイクされているのかな・・・と予告編を観てみたら・・・・ア、見事にリメイクされてる(笑)。オリジナル版を御存じの方。是非リメイク版の予告編を観てニンマリしてください・・・
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“男性が抗議に「猫の糞サンドイッチ」を役所に送る”(ABC振興会)
コレ、光景を想像すると完全にコメディじゃないですか。“・・・猫糞サンドイッチが届いた際、役所の建物にいた数百人が撤去し・・・”、中味がクソだとわかるまで3時間近くも役所が閉鎖されるって・・・ま~、ある意味“テロ”の一種だとは思いますが(笑)、ヒトじゃなくて猫で良かったよね~・・・なんて思ってしまうワタシは完全に平和ボケしているわけですが・・・(笑)・・・、アメリカの抱える病(やまい)を考えれば、猫糞が結果的に数百人を怯えさせた・・・というのもうなずけるといったトコロでしょうか。それよりも、先日日本で起きた“テレビ東京に人骨のようなものと抗議文、悪質ないたずらか”(NIKKEI NET)という事件の方が、日本人の深~いトコロに病巣があるような気がして、不気味ですね。スポーツ中継の延長のためにアニメ番組が録画できなかったので、焼かれた人骨を送る・・・という発想がナントモ言えず・・・サイコホラーな感じで・・・がしかし、それがサイコホラーじゃなくなりつつある社会が・・・まさにホラーなわけでして・・・
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“どうしてブログは三日坊主になる? ”(ITmedia)
う~ん・・・耳の痛いハナシ(笑)。ま~・・・とりあえず覚え書きの“ど~でもいいネタ”で繋いでいる(笑)当「Document_Not_Bound...」ではありますが、“とりあえず書く”ことを億劫がって卑屈なヒトリゴトブログやストレス発散“やっかみ”ブログにすることだけは避けているつもりではあります(笑)。上記記事にあるように、ブログを生活の中に組み込んだり、とりあえず書いてみる、そしてそれを楽しむ・・・という極々単純なコトが大事なんですね。“ネタ帳”までは作ってませんが、書く書かないは別にして、ブログを始めてから、いろいろな出来事についてアタマの中で短い文章は組み立ててみるようになりましたね。本を読んでモノを考えるってことの重要さも今更ながらに感じてみたり・・。ただ、やっかいなのが、記憶力。やっぱりメモ帳って必要かな~・・・なんて感じますね(汗)。そして、結果的には“チカラ”にはならなくとも“継続させる”っていうのも重要なコトだな~・・・と。ブログに限ったハナシではないですけどね(笑)。
“キーラ美肌も露わに…最新作で濃厚ベッドシーンも”(excite news)などという超ワイドショーなタイトルを見て、“濃厚ベッドシーン”って言葉・・・“死語”ならぬ“不死語”だな~・・・ベタだけどやっぱり気になるもんな~・・・・どれどれ・・・(笑)・・・と誘導されるままに記事を読んでしまったワケですが(笑)、キーラ・ナイトレイとエイドリアン・ブロディ共演の『ジャケット』のハナシです。キーラ・ナイトレイは今かなり絶好調な女優ですね~。演じる役柄の幅広さもアノ美貌あってのものだとは思いますけどね。どのカットも絵になる(笑)。そのシーンが“濃厚”かどうかはわかりませんが(笑)、この『ジャケット』という映画。テレビでのCMも始まってますが、な~んか面白そうです。・・・と、予告編止まりが多い今日この頃ではあります・・・(笑)。
オークションでの発送等々、いろんな機会で♪クロネコヤマトの宅急便♪・・・をよく使うのですが、その際に、荷物の問い合わせシステムページにアクセスして、荷物の配送状況を確認しています。ページはブックマークしているので、手間でも何でも無いのですが、この荷物の問い合わせというのが、Googleの検索欄からでも出来る・・・ということを今頃初めて知りました(汗)。検索欄に「ヤマト 99999999999」と“ヤマト”+スペース+“伝票番号”を入れると、「ヤマト運輸のお荷物 9999-9999-9999 の配送状況」というリンクが出てきます。もう2年も前からの機能のようでして・・・(笑)・・・この他にもGoogleには、かなりいろいろな特殊機能とやらがあるようです。(電卓くらいしか使ったことがない・・・(笑))
新たに“グーグル、書籍検索を日本でも キーワードでページ一覧”(asahi.com)のニュースが・・・。う~ん・・・やはり・・・恐るべしGoogle。
“英国防省結論、「UFOは存在しない」”(nikkansports.com)
存在するしない・・・なんていうお祭り議論はTVタックルにお任せするとして(笑)、要は・・・何故に今、400ページにも及ぶ“UFOは存在しません”という報告書を公開するのか・・・ってことが疑問なんですよ。ま~ネ、イギリス人という国民性の成せるユーモア・・・ってな気もしますが、記事にあるように、過去30年間のデータを4年間かけて調査・検討したという報告書が機密指定解除され、情報公開法に基づいて請求通りに公開される・・・というサクッとした流れは、勘繰れば切りがないものの、やっぱり計画性を感じますね~・・・この完璧なタイミングが・・・怪しい(笑)。今宵・・・スモーキングマンのふかすタバコの煙が目にしみる・・・5月の夜・・・なのデシタ(笑)。
“ストーンズ、キースに脳障害との報道を否定”(REUTERS)
“木から転落したストーンズのK・リチャーズ、演奏無理か”(asahi.com)
こういう状況になると、信憑性のあるなしに関わらず、アチコチからいろんな情報が出てくるものだとは思いますが、最終的には本人が不敵な笑顔を浮かべながらあのスタイルでギターを弾く・・・という姿をライブで見せてくれることしか、何の証明にもならないわけで、憶測と言葉がヒトリ歩きするのは当たり前とは言え・・・ナントモいや?な予感もしますね。ま?・・・年齢を考えれば・・・それなりのダメージとそれなりの回復力・・・というのは察しが付きますが、そこはイイ意味でこちらの心配を裏切ってほしいものだな?・・・と思ったりもします。やっぱりビル・ワイマンが抜けるのとは違うわけでして・・・。
“PS3価格発表――発売日は11月11日に決定”(ITmedia)
ナニナニ?・・・“・・・20Gバイトモデルが6万2790円(税込)、60Gバイトモデルがオープン価格・・・”・・・そりゃ~折角だから60GBのほうにしたいですね。・・・となると・・・・いくらだよ(笑)! たかがゲーム機、されどゲーム機。スゴイ性能、スゴイコントローラーって言われてもネ~・・・へぇ~そうですか~・・・って、6~8万円をサクッとは払えないでしょう・・・(笑)。ゲーム機ですよ、ゲーム機。ブルーレイって言っても、プレステでハイビジョン録画が出来るわけじゃ~ないでしょう?電源入れて遊んで終わり。そんなモノに・・・・そんなモノに・・・そんな大金払うと思いますか?・・・ハイ、素直に払います
。あ~・・・プレステ3プレゼントキャンペーンとか・・・ガンガン始まりそうなヤな予感も・・・・。そしてガンガン応募してしまいそうな予感も・・・(笑)。
“木星:「赤い目玉」観測写真を公開 NASA”(Mainichi Interactive)
木星といったら赤くデカイ目玉・・・が特徴なのですが、その近くにもう一つの“子目玉”が現れたそうです。そもそも、あのデカイ目玉に見えるのが、300年以上も活動を続ける嵐・・・というコト自体がスゴすぎて、ロマン以前に圧倒されてしまうのですが(笑)、6年前に発見された新たな“子目玉”が、今年の2月頃から赤くなり始めている・・・というトコロがなんとも不気味で・・・何かの前兆?・・・などと勘ぐってみたくもなるわけです。それにしても、この赤い子目玉の観測写真。な~んか・・・気味の悪い写真というか、“生き物”な写真デス(笑)。
スゴイ・・・NASA-TV。
“土井さん、再びシャトルへ 宇宙ステーションにも滞在”というニュースをテレビで見ていて、国際宇宙ステーション(ISS)のハナシがオモシロカッタせいもあり、先程午前0時半頃?だか・・ふと思い立って久々にNASA-TVを覗いてみたらコレがやっぱりオモシロイ!・・・というか、宇宙ステーション内でフワリフワリしているオッサンが、小さな丸い窓から船外の写真を撮っている姿を見て、これはてっきり過去のVTRだとばかり思っていたら、それがどうやらライブ映像らしく、放送スケジュールを見てみると確かに東部時間“11 a.m.”に“Live ISS Mission Coverage”とあります。・・・で、気になって国際宇宙ステーションについて調べてみたら、2名が常駐しているとのこと・・・・常駐・・・スゴイ(笑)。知りませんでした。それにしても・・・スンゴイ雲に覆われた地球を結構間近に見下ろした中継映像なんかが普通にナマで流れてるNASA-TV・・・恐るべし。そして暇そうな(笑)・・・(ホントは全然暇じゃないハズですが(笑))・・・コントロールセンターのライブ映像も、何故か見てて飽きませんね~。
※国際宇宙ステーションと日本の実験モジュール「きぼう」(JAXA)
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手の平に収まる程の小さなモノクロ液晶の付いたキューブ。ネットで記事を見かけて以来、か~な~り~(笑)興味を持ち続けていたのですが、満を持して(嘘)、トイザらスより購入。天地左右がマグネット式になっているので、並べたり積み重ねたりと、ミニ集合住宅のようにすると、液晶に映っている“スティックピープル”とやらが行き来するというわけです。隣のキューブに棒を投げて、犬がキューブ越しにくわえてもどってくる・・・といった動きなど、見てて飽きません。モーションセンサーまで付いていて、キューブを横にするとスティックピープルも倒れるといった芸の細かさには笑ってしまいました。日本では何故かキューブの色がモノクロ仕様なのですが、アメリカ仕様はカラフルなんですね(詳細記事)。個人的にはあらゆる色で出して欲しいトコロです。それにしても・・・“最大16個接続可能”・・・という仕様。・・・そそります(笑)。
