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    <title>自販機の進化だとは全く思えない(笑)。</title>
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    <published>2008-07-04T15:52:21Z</published>
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    <summary>おそまつ！「英世」で買えたよ...成人識別たばこ自販機 - MSN産経ニュース たばこ自販機、「顔認証」で成人識別　財務省が認定 - asahi.com &quot;おそまつ！&quot;な自販機を登場させないといけないくらいに、タバコの販売、購入それぞれの立...</summary>
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        <![CDATA[<p><a href="http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080703/crm0807031714030-n1.htm" target="_blank">おそまつ！「英世」で買えたよ...成人識別たばこ自販機 - MSN産経ニュース</a><br />
<a href="http://www.asahi.com/business/update/0704/OSK200807040092.html" target="_blank">たばこ自販機、「顔認証」で成人識別　財務省が認定 - asahi.com</a></p>

<p>"おそまつ！"な自販機を登場させないといけないくらいに、タバコの販売、購入それぞれの立場での必死さだけはワカリマス(笑)。とりあえずはお約束として、特殊メイクやカツラで成人認識を試す企画が全国のテレビ番組で繰り返されることでしょう(笑)。それにしても、数百億かけてこれほど浸透しないタバコ購入システムをスタートさせるこのセンスって一体・・・(笑)。<a href="http://www.blogpeople.net/genre/genre1_1.html?key=0f0d41565a581212&u=http%3A%2F%2Ftrashnote.com%2F" target="_blank"><img src="http://trashnote.com/images/ranking-small-black.gif" style="border:none;" /></a></p>]]>
        
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    <title>幼稚さ故の筋違い。いつまで経っても筋違い(笑)。</title>
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    <published>2008-07-04T11:03:52Z</published>
    <updated>2008-07-05T08:04:11Z</updated>

    <summary>宮崎勤の死刑執行で鳩山法相を批判した反対派議員の筋違い - ダイヤモンド・オンライン newsingあたりに必死にピックアップされるレトロなネタをアレやコレやと見ていると、どうも死刑制度に異を唱える連中の幼稚さや浅はかさだけが目立って、敢え...</summary>
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        <![CDATA[<p><a href="http://diamond.jp/series/uesugi/10033/" target="_blank">宮崎勤の死刑執行で鳩山法相を批判した反対派議員の筋違い - ダイヤモンド・オンライン</a></p>

<p>newsingあたりに必死にピックアップされるレトロなネタを<a href="http://newsing.jp/entry?url=amor1029.exblog.jp%2F1756956%2F" target="_blank">アレ</a>や<a href="http://newsing.jp/entry?url=amor1029.exblog.jp%2F1754953%2F" target="_blank">コレ</a>やと見ていると、どうも死刑制度に異を唱える連中の幼稚さや浅はかさだけが目立って、敢えて釣られてみても苦笑するのみデス(笑)。問題提起というスタンスならまだしも、感情論をベースに死刑制度反対という方向へ誘導しようとする必死さだけが空回りしているといったズレかた。"私は誰よりも人の命の尊さを理解しています・・"ってな感じの自己矛盾を抱えた聖人気取りなのか、単に偽善パフォーマンスを楽しんでいるのか、いずれにせよ・・・底が浅く幼稚なだけ。まさに今回エントリーに取り上げた記事の死刑反対派議員達そのものデス。百歩譲って、連中の幼稚さ故の認識不足は許せても、その幼稚さから一向に成長する気配が無いところが痛々しくも不愉快なわけです。記事にあるとおり、本末転倒なアホアホ論理の主張にいつまで税金使ってるんだ？・・・という気はします。国益になってないことだけは確かデス(笑)。<a href="http://www.blogpeople.net/genre/genre1_1.html?key=0f0d41565a581212&u=http%3A%2F%2Ftrashnote.com%2F" target="_blank"><img src="http://trashnote.com/images/ranking-small-black.gif" style="border:none;" /></a></p>]]>
        
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    <title>毎日が失態。</title>
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    <published>2008-07-03T10:28:41Z</published>
    <updated>2008-07-03T12:36:51Z</updated>

    <summary>毎日新聞英語版サイト　「変態ニュース」を世界発信 - J-CASTニュース 毎日新聞、英文記事問題で記者や役員ら処分　「社員への中傷には法的手段」 - ITmedia News かなり遅ればせながら・・・一応覚え書き。 カーテンから差し込む...</summary>
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.j-cast.com/2008/06/20022225.html" target="_blank">毎日新聞英語版サイト　「変態ニュース」を世界発信 - J-CASTニュース</a><br />
<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0806/30/news026.html" target="_blank">毎日新聞、英文記事問題で記者や役員ら処分　「社員への中傷には法的手段」 - ITmedia News</a></p>

<p>かなり遅ればせながら・・・一応覚え書き。<br />
カーテンから差し込む太陽の眩しい光とにぎやかな鳥のさえずりに目を覚まし、眠気覚ましのブラックコーヒーを片手にトーストをくわえながら英語版サイトをチェック・・・などという生活をしていないので(笑)、毎日新聞英語版のサイトでこういうのが発信されていたなんて知りませんでした。<a href="http://www9.atwiki.jp/mainichiwaiwai/pages/1.html" target="_blank">まとめサイト</a>にある"過去に配信された記事"というメニューからその一覧を見てみると、そりゃ〜話題にもなるな・・・というのがよくワカリマス。外国人からすると、暇つぶしの海外ネタとしては面白い読み物でしょう。ただでさえ"不思議大国ニッポン"でしょうからね〜。そんな日本のアングラネタをメジャー新聞が発信しているとなると、その記事は読む側にとっては単なるネタ以上の影響力を持ってくるような気もしますね〜。一笑に付すには妙にナマナマしいものばかりというか・・・(笑)。いずれにせよ、単なる息抜きコラムだったとしても、大手新聞社が週刊誌からエロネタをピックアップしてきて、何のチェックもせずに垂れ流し続けていた・・・という見事なまでの手抜き(笑)に驚かされるハナシでした。<a href="http://www.blogpeople.net/genre/genre1_1.html?key=0f0d41565a581212&u=http%3A%2F%2Ftrashnote.com%2F" target="_blank"><img src="http://trashnote.com/images/ranking-small-black.gif" style="border:none;" /></a></p>]]>
        
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    <title>これもまた人の業なのか・・・。</title>
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    <published>2008-07-02T10:11:45Z</published>
    <updated>2008-07-02T10:12:35Z</updated>

    <summary> アキバ殺傷事件の献花台がホームレスのエサ場に！ - 探偵ファイル ナントモ・・・・ナントモ・・・・なハナシではあります。&quot;神様には悪いんですけど少しわけてください&quot;というコメントに何を思うか、っていうのは人それぞれでしょう。モラルやデリカ...</summary>
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.tanteifile.com/diary/2008/06/30_01/index.html" target="_blank"> アキバ殺傷事件の献花台がホームレスのエサ場に！ - 探偵ファイル</a></p>

<p>ナントモ・・・・ナントモ・・・・なハナシではあります。"<em>神様には悪いんですけど少しわけてください</em>"というコメントに何を思うか、っていうのは人それぞれでしょう。モラルやデリカシー、常識・・・等々極当たり前な道徳的キーワードを並べても意味をなさない根の深い光景デス。野生動物の生態といった感じがします。死者への思いとか、畏怖の念だとか、献花台の意味だとか、そういった感覚はそこには全く存在してないかのようです。ど〜もコメントしづらい光景です。ただ、彼らのとる行動について、イイとかワルイとか単純な二元論で語るのもちょっと違う気もします。むしろ最後の写真にあるように、献花台に空き缶がお供えされて・・・というか単に置かれているという現実のほうに闇を見るような思いがしますけどね。<a href="http://www.blogpeople.net/genre/genre1_1.html?key=0f0d41565a581212&u=http%3A%2F%2Ftrashnote.com%2F" target="_blank"><img src="http://trashnote.com/images/ranking-small-black.gif" style="border:none;" /></a></p>]]>
        
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    <title>落書きの代償。</title>
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    <published>2008-07-01T13:27:55Z</published>
    <updated>2008-07-02T03:39:46Z</updated>

    <summary>ハートマークに相合い傘　落書きだらけの伊大聖堂 - MSN産経ニュース 常磐大高野球監督が解任　新婚旅行中に聖堂落書き - J-CASTニュース 恐らく旅先でハイテンションになっていた当事者達にとっては、記念のつもりのチョットした落書きがこ...</summary>
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        <![CDATA[<p><a href="http://sankei.jp.msn.com/world/europe/080629/erp0806291505001-n1.htm" target="_blank">ハートマークに相合い傘　落書きだらけの伊大聖堂 - MSN産経ニュース</a><br />
<a href="http://www.j-cast.com/2008/06/30022720.html" target="_blank">常磐大高野球監督が解任　新婚旅行中に聖堂落書き - J-CASTニュース</a></p>

<p>恐らく旅先でハイテンションになっていた当事者達にとっては、記念のつもりのチョットした落書きがこれほどまでに話題になり、ある種の社会的制裁が自分の身に降りかかってくることなど想像もしてなかったでしょうね〜。そんな悪夢すら見るはずもなかったといったトコロでしょう。ま、結果的には自業自得というか、観光記念の代償としてはデカかったというか、なるほど、"後悔先に立たず"という諺はこういう時に使うというイイ勉強をしたというか・・・。いずれにせよ、一生の中でそんなに見る機会もないハズの世界遺産を訪れるという貴重な体験を、くだらない落書きで締めくくるというトコロが観光ハイテンションの為せる技なんだろ〜な〜・・というのはワカリマス。</p>]]>
        <![CDATA[<p>それにしても・・・、ネット社会などと呼ぶにはまだまだ黎明期であるとはいえ、個人とネットの距離がなくなりつつあるのは確かなわけで、それを思えば<a href="http://zoomandgo.com/destinations/image_viewer.asp?dak=121619109" target="_blank">こういった</a>カタチでアホっぽさ丸出しの落書きが後々不特定多数の目に触れることなど、当たり前に想像出来たハズなんですけどね。まぁ、落書きした当の本人達の中には、それこそが目的だ、ってな連中もいるとは思いますが・・・。</p>

<p>ただ、こういった行為を「けしからん！日本の恥だ！」と単純に批判する勇気というか資格というか、そういうのが100%自分にあるのか・・・となると、正直なハナシ、チョット疑問だというのはありますね(笑)。旅先のハイテンションというのは、日常からは想像出来ないというか、勢いに任せたおかしなノリというのが頭をもたげてくる・・というのはありますからね。とは言え・・・デス。世界遺産や歴史的価値のある遺跡という場所になると、観光客としては少々ビビッてしまうと思うんですね。チョットした傷も付けたらマズイな〜・・・とかあまりバカ騒ぎするとひんしゅくモノだな〜・・とか。要はそもそも何故にこの場所を選び、何を目的にわざわざ来たのか？ってコトです。落書きをしていい観光地などないとは思いますが、ほんのチョットだけでも考えればそれが後々与える影響の大小っていうのはワカルような気もしますが・・・・・でも・・・何も考えずに書いてしまうかもな〜・・・イカンイカン(笑)。というのも、例えばスンゴイ高い山の登頂記念に山頂の石に日付とイニシャルを・・・とか、あ・・・そういうのもダメなのか？まぁ、そういう感覚こそが悪しき習慣と非難されてしまいそうですけどね(笑)。残して許されるのはせいぜい月面の米国国旗と宇宙飛行士の足跡くらいか・・・(笑)？いずれにせよ、落書きしに旅行するわけじゃ〜ないということくらいは当たり前に認識しておく必要はあるでしょうね。</p>

<p>記念落書き用にペンを売ってたからとか、いろんな国の落書きボード化してたからとか、聞けば聞くほどマヌケな理由というのはアレコレあるとは思うのですが、問題なのは、こういうカタチで落書きが話題となり、当たり前に非難された後の展開のほうだと思いますね。数年前のモノはともかく、少なくとも今回個人が特定され、話題になったような落書きに関しては、発覚後直ぐに"お詫びコメント"的なものを当事者自らが発信すべきだったはずで、組織としてのお詫びと組織としての処分が、当事者よりも先にセットになって出てくるからややこしくなってるわけです。"旅行者としては失格でした。謝罪も兼ねて改めて現地に落書きを消しに行きます"とか、"元通りに復元する術を考えます・・"とか、そういう意思表示が当事者から直ぐに出ていれば、日本人のモラルがどうのこうのとか、異様にデカいハナシにはならなかったと思いますね。"処分しましたから許してください"的に、組織の声明が何故に当事者よりも先行してしまうのか。見せしめ処刑の中国や北朝鮮っぽい気味悪さを感じてしまいますね〜。それに当事者達もガキじゃないんだから・・。</p>

<p>やったことが糾弾され非難されることや、見ていて恥ずかしくなるような落書きを何の躊躇もなくやってしまうということがモラル以前のハナシというのは極々当たり前なわけです。それでもそんなことが大々的に報道されるということは、恐ろしく幼稚なことではあるわけですが、観光地でのハイテンション行動を軌道修正する意味で、重要だったりもするのも確かなんですね。そういう意味では、報道に見せしめ的な要素がないわけではないと思います。ただ、個人の失態に対して真っ先に組織が対応するというのはどうも気味が悪い。報道の持つ抑止力的効果とは全くその意味合いが違う。企業や議員の不祥事対応に通じるものを感じますね〜。</p>

<p>今回の問題は、見つかったから謝ればいいというハナシでもなく、チョットしたおふざけでした、エヘヘ・・ってなレベルのハナシでもない。聞こえは少々大げさでも、日本人のモラルや日本人にとっての観光文化が海外から問われかねないハナシ。だからこそ、やってしまったコト、過去の現実に対してどう行動するか、ってことが重要になってくるわけです。「けしからん！」の大合唱で、延々と落書き行為についてのみ言及し非難したところで何の解決にも向かわないということ。</p>

<p>そう言えば・・・、報ステMC気取りのタレントが、今回の落書き発覚騒動に関して、"実名報道の暴走"ってな心底意味不明なキーワードを垂れ流して悦に入ってましたが(笑)、時間が腐ってしまうあの数秒のコメントで、ニュースがニュースとして成立しなくなることに気付かないアノ未熟さはなんとかならんかな〜・・・と思う梅雨の夜なのでした。</p>

<p><br />
※落書き騒動についての詳細は<a href="http://2007blog2007.blog108.fc2.com/blog-entry-544.html" target="_blank">コチラ(I CAN'T TELL YOU WHY)</a>とかで・・・。<br />
</p>]]>
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    <title>アナログの勝利 in チャイナ。</title>
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    <published>2008-06-30T10:54:33Z</published>
    <updated>2008-06-30T10:54:57Z</updated>

    <summary>＜華南トラ＞疑惑のねつ造写真事件、ついに聞き込み捜査開始か--陝西省 - Yahoo!ニュース パソコンを始めて間もない小学生でも、キータイプのおぼつかない老人でも、いろんなソフトを使ってCGや画像加工を楽しんだり表現することが可能な今の時...</summary>
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        <![CDATA[<p><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080627-00000037-rcdc-cn" target="_blank">＜華南トラ＞疑惑のねつ造写真事件、ついに聞き込み捜査開始か--陝西省 - Yahoo!ニュース</a></p>

<p>パソコンを始めて間もない小学生でも、キータイプのおぼつかない老人でも、いろんなソフトを使ってCGや画像加工を楽しんだり表現することが可能な今の時代、昨年このネタが話題になった時は、てっきり"とりあえず合成しちゃいました"的脱力オチがあるものだと思ってました。・・・がしかし、良くも悪くもその先をイッてしまうのが、ザ・中国(笑)。華南虎の写ったポスターを折り込んでパネルにしたものを、草木の間に置いて撮影しただけ、という恐ろしくアナログな手法だったことが判明。オマケにその足跡まで自ら用意した木型で地面に付け、その存在を印象付けるという手の込みよう(笑)。この笑ってしまうほどに豪快なインチキを、イチ農民が思い立ってやってみたら、思いの外トントン拍子にコトが進んで、結果的に国家をも巻き込んだ真贋論争になってしまった・・・というトコロがなんとも中国品質というか、まぁ〜・・・ヒトの生死に関わるハナシでも何でもないので、これはこれで平和なネタではありますけどね(笑)。次にやるなら是非宇宙人のパネルで・・・。<a href="http://www.blogpeople.net/genre/genre1_1.html?key=0f0d41565a581212&u=http%3A%2F%2Ftrashnote.com%2F" target="_blank"><img src="http://trashnote.com/images/ranking-small-black.gif" style="border:none;" /></a></p>]]>
        
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    <title>『Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼』</title>
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    <published>2008-06-29T04:07:40Z</published>
    <updated>2008-06-29T08:07:17Z</updated>

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        <![CDATA[<p><span class="shadow-L"><a href="http://trashnote.com/photo/2008/06/mr_brooks.jpg"><img src="http://trashnote.com/photo/2008/06/mr_brooks-thumb-40x60.jpg" width="40" height="60" alt="mr_brooks.jpg"/></a></span>あのケビン・コスナーが殺人鬼に・・・。これは期待して当たり前です。・・・がしかし・・・、どうも締まりがないというか、本来あるべき濃密なモノを感じないというか、"ケビン・コスナー＆デミ・ムーア共演"というわりには、少々もったいないという印象の映画でしたね。ケビン・コスナー演じる事業家の持つ別の顔・・・というあたりの設定や雰囲気はイイのですが、クライマックスへ行くまでの一貫性や緊張感に欠けるというか、サブ的に入ってくるデミ・ムーアの抱える事件が結果的に邪魔をしているというか、そもそもデミ・ムーア演じる女刑事という役は必要だったのか？・・・いやいや、デミ・ムーアじゃなきゃダメか？あの役・・・ってなことを感じてしまいましたね。一騎打ちでもなければ、知能戦でもない。本来であれば、もっとハラハラドキドキの丁々発止のやりとりがあるはずというか、あって欲しかったデス。それにしてもデミ・ムーア・・・ちょっと頑丈過ぎ(笑)。</p>]]>
        <![CDATA[<p>ケビン・コスナーの二面性を、ウィリアム・ハートが面白おかしく演じている点はブラックユーモア的でいいと思うものの、結果的に主人公のキャラクターが薄れてしまうというか、まぁ〜これはウィリアム・ハートが芸達者過ぎ(笑)のせいだとは思いますけどね。『アルタード・ステーツ』の頃から印象が変わらないのはある種オドロキです(笑)。</p>

<p>ブルックス氏には、もっアングラでダークな、18禁的(笑)キャラクターを期待したのですが、やっぱりケビン・コスナーが演じると、"殺人鬼"というより"スマートな殺人犯"というキャラになってしまいますね。どうせなら、『セブン』のケビン・スペイシーくらいの得体の知れない存在感は欲しかったトコロ。</p>

<p>ブルックスにとって日常と非日常が曖昧になりつつあり、その部分に彼自身が混乱をし始めているというのは、"完璧なる殺人鬼"ではなく"哀しき殺人鬼"という要素が強く、アル中や薬中的な病的要素を含んだ人格破綻者という部分を、もっと丁寧にもっと残酷に描けば良かったのに・・・という気はします。娘の絡むエピソードもどうもうまく活かされてない気がする。</p>

<p>悪くはないんだけれど、もっともっと観る側に緊張感を強いるくらいの怖い映画になったハズなのに・・・という映画。</p>

<p>ちなみに、ウッディ・アレンの傑作「ボギー！俺も男だ」を思い出したのはワタシだけか？(笑)<a href="http://www.blogpeople.net/genre/genre3_1.html?key=0f0d41565a581212&u=http%3A%2F%2Ftrashnote.com%2F" target="_blank"><img src="http://trashnote.com/images/ranking-small-black.gif" style="border:none;" /></a></p>]]>
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    <title>&quot;人工&quot;のブラックホールで地球は滅亡するのか。</title>
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    <published>2008-06-28T12:31:40Z</published>
    <updated>2008-06-28T12:31:58Z</updated>

    <summary>人工ブラックホール、地球は無事か　学者「心配ご無用」 - asahi.com オモシロイです。スンゴイ面白いです。やっぱり&quot;ブラックホール&quot;というその単語自体の響きがイイです。映画にもなったりして、ＳＦのネタとしては最高なのですが、&quot;重力が...</summary>
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.asahi.com/science/update/0625/TKY200806250038.html" target="_blank">人工ブラックホール、地球は無事か　学者「心配ご無用」 - asahi.com</a></p>

<p>オモシロイです。スンゴイ面白いです。やっぱり"ブラックホール"というその単語自体の響きがイイです。映画にもなったりして、ＳＦのネタとしては最高なのですが、"<em>重力が強すぎて光すら抜け出せない領域</em>"というコトの意味が未だによくワカリマセン(笑)。それにしても、意図してのモノではないにしても、人間は人工的にブラックホールを手にするかもしれない・・というのは、面白くもゾッとするハナシだな〜・・と。実験装置が暴走して・・・ということを当たり前に想像してしまいますが、その時点でブラックホールに吸い込まれてしまったことなど気づくはずもないわけで・・・(笑)。<br />
いずれにせよ、暗黒のその先には何があるのか・・・何を体験してしまうのか・・・気にはなります。<a href="http://www.blogpeople.net/genre/genre1_1.html?key=0f0d41565a581212&u=http%3A%2F%2Ftrashnote.com%2F" target="_blank"><img src="http://trashnote.com/images/ranking-small-black.gif" style="border:none;" /></a></p>]]>
        
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    <title>ＭＴ4.12へ、セキュリティアップデート。</title>
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    <published>2008-06-27T12:35:13Z</published>
    <updated>2008-06-27T12:35:24Z</updated>

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        <![CDATA[<p>一週間前に<a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/news/2008/06/20-1415.html" target="_blank">こんなん</a>出てました(汗)。近々4.2が公開されそうですが、公開されてもこのままずるずると放置してしまいそうなので、ここはとりあえず4.12へ・・・。一部を除いて上書き上書き・・・。"セキュリティ"というコトバには、"とりあえず"・・・でも敏感になっといてイイでしょう(笑)。ただし過信は禁物・・・、されど・・・ってなもんです(笑)。<a href="http://www.blogpeople.net/genre/genre1_1.html?key=0f0d41565a581212&u=http%3A%2F%2Ftrashnote.com%2F" target="_blank"><img src="http://trashnote.com/images/ranking-small-black.gif" style="border:none;" /></a></p>]]>
        
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    <title>&quot;脳内が汚染される&quot;というコピー先行の単純さ。</title>
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    <published>2008-06-26T13:23:00Z</published>
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        <![CDATA[<p>先日テレビでもネタに上がってましたが、最近注目されているという「脳内汚染」という本。newsingでもピックアップされてましたが、いわゆる<a href="http://gendai.net/?m=view&g=wadai&c=050&no=18604" target="_blank">"ゲーム脳"のハナシ</a>。読んでもいない本についてアレコレ言及するつもりもないのですが、相変わらず本質からズレた単純な分析というのがまかり通るもんだな〜・・と。社会的にインパクトのある事件が起きると、毎度のことながら、原因をわかりやすいモノに求め、何かしら社会的な定義付けやリンクを掲げて安心したいという気持ちはわかりますけどね。ただ、何の解決にも予防策にもなっていない。分析という名の自己満足であり自慰行為に過ぎない。全く懲りないネ〜(笑)。これじゃある種の"分析汚染"(笑)。"ゲームやビデオが加害者の行動へ与えた影響"ってなハナシは、あらゆる要素が複雑に入り混じった末に発生した事件の"一要因"、膨大な分母の上の"イチ分子"に過ぎず、これが事件の主たる背景だ、なんて論調はあまりにバカバカしいと思いますけどね。意味がないとわかっていても、どうしても分析したいのであれば、ゲームやビデオの無かった時代の犯罪についても言及しないと。まぁ、こうして批判的になると印税に対してのひがみにしか聞こえなくなるので(笑)このあたりで自粛を・・・。<a href="http://www.blogpeople.net/genre/genre1_1.html?key=0f0d41565a581212&u=http%3A%2F%2Ftrashnote.com%2F" target="_blank"><img src="http://trashnote.com/images/ranking-small-black.gif" style="border:none;" /></a></p>]]>
        
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    <title>絶対に「あ〜そ〜言えば・・」というハナシ。</title>
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    <published>2008-06-25T11:47:24Z</published>
    <updated>2008-06-25T11:54:56Z</updated>

    <summary>「支配下に置こうと狙った」江東女性殺害、容疑者再逮捕 - asahi.com どんなに不可解でも、どんなに猟奇的でも、どんなにショッキングでも、それを上回ると感じる事件が起きるとコロッと忘れてしまう・・・。この事件もまた然り。「あ〜そ〜言え...</summary>
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.asahi.com/national/update/0625/TKY200806250298.html" target="_blank">「支配下に置こうと狙った」江東女性殺害、容疑者再逮捕 - asahi.com</a></p>

<p>どんなに不可解でも、どんなに猟奇的でも、どんなにショッキングでも、それを上回ると感じる事件が起きるとコロッと忘れてしまう・・・。この事件もまた然り。「あ〜そ〜言えば・・・」と言わない方が無理なのかも知れない。<a href="http://www.blogpeople.net/genre/genre1_1.html?key=0f0d41565a581212&u=http%3A%2F%2Ftrashnote.com%2F" target="_blank"><img src="http://trashnote.com/images/ranking-small-black.gif" style="border:none;" /></a></p>]]>
        
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    <title>老人パワー。</title>
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    <published>2008-06-24T11:07:13Z</published>
    <updated>2008-06-24T11:09:34Z</updated>

    <summary>家族４人殺害容疑で逮捕  ７７歳男「妻から邪魔扱い」 - 47NEWS 例の秋葉原の無差別殺人事件以降、若き加害者の犯人像を現代社会の悪しき副産物としてバカの一つ覚えのように語る連中が湧いて出てきていたわけですが、この事件についても同じよう...</summary>
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.47news.jp/CN/200806/CN2008062401000799.html" target="_blank">家族４人殺害容疑で逮捕  ７７歳男「妻から邪魔扱い」 - 47NEWS</a></p>

<p>例の秋葉原の無差別殺人事件以降、若き加害者の犯人像を現代社会の悪しき副産物としてバカの一つ覚えのように語る連中が湧いて出てきていたわけですが、この事件についても同じようにアホ丸出しで語って欲しいな・・・と(笑)。結局のトコロ、全人類がハイテンションなバカになってヘラヘラニヤニヤするくらいの楽天家にでもならないと、何処かで誰かが殺し殺される・・・ってなコトは止むことはない。事後処理的に即興で不毛な犯罪分析をしてみたところで、何の改善結果も得られることはないわけデス。哀しいかなそれが現実。"何を考えているかわからないイマドキな若者"がコワ〜イ・・・などとヌかしている間に、７７歳の爺さんが家族４人をハンマーで殴り殺している・・・という現実。鬱積したエネルギーが爆発する凄まじさに歳など全く関係ないし、ましてやエセ評論家の戯言など何の意味も影響力も持たないということ。<br />
・・・それにしても・・・この爺さん、妻を殺し息子を殺し孫を殺し・・・そして何故に自分だけ生き残ってるのか。生死の役回り、順番が全く逆だろ・・・と。<a href="http://www.blogpeople.net/genre/genre1_1.html?key=0f0d41565a581212&u=http%3A%2F%2Ftrashnote.com%2F" target="_blank"><img src="http://trashnote.com/images/ranking-small-black.gif" style="border:none;" /></a></p>]]>
        
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    <title>『ジュノ』</title>
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    <published>2008-06-22T16:35:13Z</published>
    <updated>2008-07-01T23:03:32Z</updated>

    <summary>こぢんまりとセンス良くまとめられている映画。これはオモシロかった。こういう映画が小規模でサクッと公開され、あっという間にドカンとヒットするアメリカ人の映画に対するセンス、&quot;映画観&quot;・・・イ〜ですね〜。羨ましいデス。まぁ、最近話題になった&quot;ア...</summary>
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        <![CDATA[<p><span class="shadow-L"><a href="http://trashnote.com/photo/2008/06/JUNO.jpg"><img src="http://trashnote.com/photo/2008/06/JUNO-thumb-38x60.jpg" width="38" height="60" alt="JUNO.jpg"/></a></span>こぢんまりとセンス良くまとめられている映画。これはオモシロかった。こういう映画が小規模でサクッと公開され、あっという間にドカンとヒットするアメリカ人の映画に対するセンス、"映画観"・・・イ〜ですね〜。羨ましいデス。まぁ、最近話題になった"アメリカの高校生17人が一斉妊娠した"という妊娠協定のハナシの背景としても、この映画は取り上げられてはいましたけどね。国民性の違い・・・なのか・・・もし本当だとしたら、それはそれでアメリカ新世代のハナシといった感じで面白いですけどね(笑)。映画に影響を受けて集団妊娠というその単純さがザッツ・アメリカ！なのか・・・(笑)。</p>]]>
        <![CDATA[<p>"十代の妊娠"ってなテーマは今やセンセーショナルでも何でもないとは思いますけどね。日本だとどうも陰にこもるというか、結局のトコロ、未だに当事者と世間体との戦いや自立と成長というハナシ、主張に持って行ってますからね。まぁ、この映画で描かれるハナシのリアリティというのは、あくまでも今のアメリカという背景があってのものではありますけどね。ただ、そのリアリティとフィクションとのバランスはさすがだな〜・・・という脚本ではあります。かなりハジけていそうで意外と抑制の効いたセリフにセンスを感じます。絶妙な選曲もイイ。テンポもイイ。ジュノを取り巻く人々の善良さにも救いがある。性別年齢問わず、一観客として十分に楽しめる。こんなオヤジでもウルっときたりする(笑)。そして何よりも、この映画がこの映画たる所以は、主役のジュノを演じる87年生まれのエレン・ペイジの存在感に尽きるわけです。バカバカしい程のガキっぽさとオトナ以上にオトナな言動とイマドキな高校生のセンスという"あらゆる不安定さ"のミックスを見事に表現していて、彼女の表情は観ていて飽きないデス。</p>

<p>たまにこういう素敵な拾いモノ的映画に出会すとうれしくなります。<a href="http://www.blogpeople.net/genre/genre3_1.html?key=0f0d41565a581212&u=http%3A%2F%2Ftrashnote.com%2F" target="_blank"><img src="http://trashnote.com/images/ranking-small-black.gif" style="border:none;" /></a></p>]]>
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    <title>本人はわからない異常さや特殊さ。秋葉原無差別殺人。</title>
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    <published>2008-06-22T10:37:21Z</published>
    <updated>2008-06-22T10:37:31Z</updated>

    <summary>加藤智大を狂わせた&quot;母親の異常教育&quot; - livedoorニュース いつまでもこのネタで引っ張るつもりもないのですが、やはりいろんな意味で特殊だな・・と。加害者とその親。まぁ、異常に教育熱心な母親というのが、あのキチガイを生み出した大きな原...</summary>
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        <![CDATA[<p><a href="http://news.livedoor.com/article/detail/3692898/" target="_blank">加藤智大を狂わせた"母親の異常教育" - livedoorニュース</a></p>

<p>いつまでもこのネタで引っ張るつもりもないのですが、やはりいろんな意味で特殊だな・・と。加害者とその親。まぁ、異常に教育熱心な母親というのが、あのキチガイを生み出した大きな原因のヒトツであることは間違いないと思うものの、あくまでも"原因のヒトツ"でしょう。複合的なプロセスや原因の結果にあのキチガイの存在がある。とはいえ、彼の中に占める親の割合は大きかった。いずれにせよ、親の負う責任というのは当然ながらあるわけで、泣き崩れる母親の姿や厳しい質問を続けるマスコミの映像に対して、"親は関係ない"だとか"マスコミの非情さ"に嫌悪感を示す連中が湧いていることがなんとも嘆かわしいというか批判の方向がズレまくっているというか・・・。そもそもあれはメディアが強要したものではないということ。被害者の家族が遺族としてこれから生きていくことになるのに対し、加害者の親はその被害者や遺族を生み出した責任とキチガイを生み出した責任の両方を背負っていくことになる。極当たり前のコト。どのようにさらし者になろうと、どのように批判されようと、そこには厳然と変えようのない原因がある。"親に罪はないのに・・"などと軽々しく言ってしまう連中は、あまりに無責任な気がする。そしてそんな連中が存在すること自体もあまりに情けない。<a href="http://www.blogpeople.net/genre/genre1_1.html?key=0f0d41565a581212&u=http%3A%2F%2Ftrashnote.com%2F" target="_blank"><img src="http://trashnote.com/images/ranking-small-black.gif" style="border:none;" /></a></p>]]>
        
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    <title>火星に氷。</title>
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    <published>2008-06-21T09:47:04Z</published>
    <updated>2008-06-21T09:53:33Z</updated>

    <summary>火星の白い物体は「氷」、NASA発表 - AFPBB News 火星の土中、光り輝く白い小片は「氷」 - CNN.co.jp 荒廃した赤土に覆われたまま、気の遠くなるほど長い年月、地中に眠っていた氷。今まで発見されなかった意味、恐ろしい理由...</summary>
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2408279/3060365" target="_blank">火星の白い物体は「氷」、NASA発表 - AFPBB News</a><br />
<a href="http://www.cnn.co.jp/science/CNN200806200027.html" target="_blank">火星の土中、光り輝く白い小片は「氷」 - CNN.co.jp</a></p>

<p>荒廃した赤土に覆われたまま、気の遠くなるほど長い年月、地中に眠っていた氷。今まで発見されなかった意味、恐ろしい理由がそこにはある。何かが・・・何かが閉じこめられている。決して溶かしてはならぬ・・・。でもアイスコーヒーには入れてみたい(笑)。<br />
<a href="http://www.blogpeople.net/genre/genre1_1.html?key=0f0d41565a581212&u=http%3A%2F%2Ftrashnote.com%2F" target="_blank"><img src="http://trashnote.com/images/ranking-small-black.gif" style="border:none;" /></a></p>]]>
        
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