2008年6月 7日(土)
2008年5月27日(火)
ディズニーの奥深いファンタジーを感じる一枚。
昨年の記事ながら、今頃newsingにて紹介されていて見て笑ったのでエントリー。
まずはこの"見てはイケナイモノを見てしまった"的(笑)写真。"ディズニーワールドの裏側"と題された記事の一枚。ミッキーマウスが地下通路をヒトリ移動中デス。結構大変そうデス(笑)。まぁ、こういうのは夢を壊すってなことで"見てはイケナイモノ"なのかもしれませんが、ワタシなんかにはこういうトコロにこそ真のファンタジーを感じますけどね。コドモ達との記念撮影に忙殺されているミッキーマウスよりも、地下通路をイチ従業員のごとく馴染んで歩いて(走って?)いるミッキーマウス。通路を抜けて、次の出番の打ち合わせとかしてて欲しいくらいデス。たまには段取りのことでスタッフともめたりして・・・。着ぐるみなんかではないああいう生き物(笑)。暑いだろうな~・・とか、移動中くらい脱げばいいのに・・・とかそんな汚れた不毛な質問には、「ハァ?・・・何のこと?脱ぐって何を?・・・」といった感じでひとつヨロシク御願い致します・・といったトコロでしょうか(笑)。
2008年5月25日(日)
トカゲ探し。
らばQ:恐るべき保護色、この写真の中にトカゲがいるのがわかりますか?
のんびりと探してみる・・・が、最後の写真までワカリマセンでした。生き残るための進化っていうのは神秘的でスゴイな~・・・と。たくましい。そういう意味で人間というのは・・・・・??・・・(笑)。
2008年5月24日(土)
バカの一つ覚えのようにワイプを乱用するバカ。
livedoor ニュース - ガキじゃあるまいし、テレビに「文字」が多過ぎる。
確かに・・・多い。無駄に・・・多い。まさに記事にあるとおり・・・デス。そして個人的にもっと不快なのは、最近やたらとアチコチの番組で目にする"ワイプ"と呼ばれる画面隅に出てくる小さな画面。モニターの再生映像を眺める出演者の顔を常に画面上に出しているアレ。全く・・・・不快というか・・・それ以前にアノ意味が全くワカランな~・・・という感じデス。映像の邪魔というだけでなく、アレが出てくると画面の構図もクソもなくなるわけです。撮影した人はよく腹が立たないな~・・・と思いますけどね。おまけにもっとヒドイのは、ワイプが説明テロップの上に思いっ切りカブってみたり、ビデオに映っているヒトの顔の上にカブってみたり、以前不快さを通り越して笑ってしまったのは、フィギュアスケートの選手が演技をしている真上にワイプがカブって、画面上は誰もいないスケートリンクだけになってみたり(笑)・・・と、とにかくヒドイ使い方だらけ。まさにバカの一つ覚え。出演者も一緒に見てますよ、といった楽しみの共有感や一体感を持たそうとしているんだとしたら、大きな勘違いでしょうね。単に邪魔で不快なだけ。どうしても我慢出来ずにワイプを使いたいなら、オススメの裏番組とかグラビアアイドルのポージングか何かをワイプで流せばイイ(笑)。小さいからイライラするけど(笑)。というか、このデジタルの時代。ワイプ表示は観る側でオン・オフを切り替えられるようにして欲しいトコロです。いずれにしてもセンスなさ過ぎだな~・・・と。完全にバカの一つ覚え。だってバカだもんと言われると何も言えませんが(笑)、それにしてもワイプを乱用し過ぎ。テロップにしてもワイプにしても画面をアレコレ汚く埋めることを情報提供と勘違いしているっぽいトコロがなんともトホホなわけです。
2008年5月22日(木)
20世紀の写真。20世紀の人間。
全然関係のない別ネタ経由で辿り着いた記事。オモシロカッタのでエントリー。
どの写真も一度は目にしたことのあるものばかりデスが、うまくまとめられたプチ解説と併せて改めて見てみると、な~んか人間っていろんなコトやっとるな~・・・というかナニやっとんだコイツラ?ってな気がしてきますね。ベトコン処刑の写真に始まり、宇宙にポツンと浮かぶ地球の写真で締めくくり・・・。人間という生き物は一体賢いのか徹底したバカなのかがわからなくなります(笑)。地球上で起きているさまざまな出来事。人間という種のみがやらかす愚かな出来事や人間にしか出来ない優しい行為。悲劇に喜劇。そういったあらゆるコトが、最後の写真に写っている宇宙の中の地球で起きているということ。宇宙からの視点に変えてみると、地球上のありとあらゆることが大したことないような、妙な気にもなってきますが、まぁ、宇宙人からすると理解しにくい生き物であることは確かでしょうね、良くも悪くも・・・ではありますが(笑)。
2008年5月19日(月)
手の甲に装着する携帯電話。
革命的デザイン? 手の甲に装着する携帯電話[WIRED VISION] モバイル-最新ニュース:IT-PLUS
これが革命的なのかどうかはともかく(笑)、コンセプトデザインとはいえ、妙な合成写真になってることのほうが気になります。いずれにせよ、携帯電話の未来形がこういうカタチだとは思えませんね~。そもそも"ハンズフリー"になってない(笑)。未来の携帯電話・・・。"未来"という定義付けによるとは思いますが、個人的には脳波だとか、そういうのを利用した"何か"だと思うんですけどね。骨伝導というのは既にありますからね。もっとその先。手に何かを持ったり、耳で音声を聞いたり、クチでしゃべったり・・・とかそういうのではなくて、テレパシー一歩手前・・・的なモノ。思考伝達を技術がサポートするというか・・・よくワカリマセン(笑)。未来というからには、雰囲気だけでもそういう感じになってて欲しいな・・・と。まぁ、結局両手はぶらぶらとあけておきたいな・・・というだけのハナシです。いろいろと・・・イロイロと・・・エロエロと・・・使い道はあるでしょうからね(笑)。
2008年5月17日(土)
二つの目を持つ"腫瘍"。
なんでも評点:9歳少女の腹部から摘出された長さ6センチの"腫瘍"は2つの眼を具有していた
そんなことってあるのか~・・・へぇ~・・・というハナシ。完全に映画向きなハナシ。というか、この奇妙な100万分の1とも言われる出来事を読んでしまった時点で、映画的にはネタバレなワケですが・・・(笑)。
2008年5月16日(金)
そろそろ心構えを・・・?
newsingにpickupされていた2ちゃんネタ。ヤバイかどうかはともかく、チョ~ット興味深い地震ネタ。"カムチャッカ、四川、茨城、関東"という1923年の地震セット。なるほど・・・、確かに最近の地震の発生状況と似てます。"カムチャッカに関しては、最近のは2年前だけど・・"なんて、地震の発生周期からすると2年なんてほぼ同時期デスからね~。となると、残すは関東のみ。とは言うものの、こうして4箇所の地震をピックアップすると酷似していると言えなくもないわけですが、地震自体は常にアチコチで起きてますからね~。いきなり今年の大地震予報へと安易に誘導される必要もないのですが、・・・・が・・・しかし・・・・というトコロなんですね。いつ起きてもおかしくないと散々言われている今の状況からすると、1923年の状況が今再び・・・となっても確かに不思議ではないな・・・と。それにミャンマーを襲ったサイクロンとの関係や、神奈川県厚木市のイオン値異常も気になるところではあります。Xファイルや矢追淳一ファンとしての視点ですけどね(笑)。まぁ、この手のハナシになると、地震が怖くてどうする!ってな感じで後に引けずに意地になって反論する関東の強がり屋さんが出てきそうですが(笑)、関東以外人からすると、とりあえずはカバンにペットボトルの水でも入れといたら?・・・と変な笑顔で慰めてあげるしかなかったりします(笑)。
2008年5月13日(火)
恋敵宅を爆破というハナシ。
10代少女達が恋敵の家を自作爆弾で爆破 - GIGAZINE
"ギャング集団の少女達"・・・というトコロで合格です(笑)。インターネットで仕入れた知識で自作爆弾。写真を見る限り自作爆弾の域を超えているような・・・。愛の成せる技というのか、人知れずコツコツと爆弾を作っている光景を想像するとナントモ・・・。それにしてもそのエネルギーは他に使えなかったものなのか・・・。恋愛テロリストってなトコロでしょうか。是非とも誰か映画化を・・・(笑)。
2008年5月 9日(金)
ホラーというよりファンタジーな写真数枚。
【閲覧注意】ホラー映画のような数枚の写真 -ぱるぷんてにゅーす
"閲覧注意"とかいう響きにヨワイです・・・というか、ある種の禁じ手のようなキーワードです。注意なんかせずに見るに決まってます(笑)。その響きからはリアルグロなものを想像するのですが、今回の記事は残念ながら全然その類のものではありませんでした。Photoshopの教材とか映画のポスター用イメージカットといった感じの写真デス。ホラーというよりファンタジー。『クリープショー』的ノリですね。中にはスティーブン・キングの『IT』の一場面のようなカットもあります。映画宣伝用のイメージカットなのか、単なる個人の作品なのかはわかりませんが、こういうのは見ていて飽きませんね~。動画とは違う味わいというか・・・。










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