エスカレーター事故。
毎度お馴染みの事故再び。またまた企業の安全責任を問うということで善人にでもなったかのようなアホが量産される予感。どれだけの予算をかけようと、どれだけの人数をかけようと、"両親が目を離したすきに・・・"というこの部分、親の責任に触れないままメディアが偽善者になり続けている間は、この手の事故がなくなるハズもなく・・・、負傷してしまった子供が可哀想なだけに、この手のニュースを聞く度に不愉快な思いをします。エスカレーターの犠牲になったわけではないことだけは確かデス。
Posted by kóuzi at 20:40

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