責任能力がどうのこうの・・・と言い出すバカが出てくる気配。
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死刑廃止論者達はこれでもなお、こうした加害者達に食事と寝床を与え命の保証をせよというのだろうか・・・。そして、弁護士達は、相も変わらず"犯行当時の責任能力"というコトバの下に、醜くあざとい命乞いを求めていくのだろうか・・・。裁判を長引かせる必要や理由など全く見あたらないな・・・と。18歳の加害者の親が当たり前の会見。ある意味同罪とも言える加害者の親が出てきて謝罪することのほうが少ないことが異常・・・というか異様な気もしますが、今日の会見で出てきた「・・・小さい頃からいじめられていて・・・」というくだり。我が子を擁護したい気持ちを隠せないことはわかるけれども、突然何の理由もなく、意味も解らないままに殺された人にとって、それは何か意味を持ち、生き返る呪文にでもなるのか?そして、この期に及んで「どう償えばいいのか・・・」というコメントが出てくることこそが甚だ疑問だとも思う・・・。殺人という行為を犯した時点で、償い方など決まっているハズ。
Posted by kóuzi at 20:13

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