2008年3月17日

米脚本家組合のストライキは終わったとはいえ・・・。

Sarah_Connor_Chronicles_01.jpgSarah_Connor_Chronicles_02.jpgやっぱり数週間にわたったその影響というのは大きいんデスネ~・・・。何が大きいか。『サラ・コナー・クロニクルズ』ですよ、『Terminator: The Sarah Connor Chronicles(サラ・コナー・クロニクルズ)』。14話の予定が9話止まり。とても第1シーズンの締めくくりとは思えない唐突さも、ナルホド・・・というわけです。まぁ、唐突なエンディングだからこそ、次のシーズンへの期待も高まる・・・というのもなくはないのですが(笑)・・・・いやいやいや・・・、ある程度の見応えは欲しいトコロです。"次回をお楽しみに・・・"ってなノリで第1シーズン終了は悲しすぎます。な・・・の・・・で、FOXよ!脚本家達よ!とにかくどんな出来でもイイので、とりあえずは作ってくれ!少々の矛盾と御都合主義には目をつぶるから!折角9話までオモシロク引っ張ってきたんだから、謎だけばらまいて終わりにしないでくれよ~!頼む!・・・・・といった落ち着かない心境なのであります(笑)。

Posted by kóuzi at 19:36
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