“一部のお客様”という名の“一部のクレーマー”。
J-CASTニュース : 広末の「ブラジャーが…」CM 消費者から「不快」指摘で変更
ブログネタにするのがどうも後追いになってしまう今日この頃(笑)。それにしても、相変わらずいますね~、今の時代に不向きな連中って。テレビもラジオもない時代に転送して欲しいですね~。メーカーも一部のクレーマーの意見も無視できないという立場に歯がゆい思いをしてるとは思いますが、記事から感じられるのは、“消費者の意見の尊重”ではなく、単なる弱腰にしか見えないということですね。そもそもCMを目にする全てのヒト、その100%が毎日流されるCMに好感を持つなど有り得ないわけで、ただメディアにおける公共性とターゲットにする購買層との間で、いろいろと工夫をしてるんだと思いますね。だからCMは映画やドラマとは違う面白さがある。オモシロイとかツマラナイとか感じ方の違いは千差万別。それに、例えば交通事故被害者にとってクルマのCMは酷なんじゃないか?なんて言い始めたら切りがないですからね。いずれにしても、今回のCMが不快だなんてイチイチクレーム付けてる時点で、完璧な“ドブス”ですよ、あらゆる意味での“ドブス”・・・というかとにもかくにも醜い。痛々しい感じすらします。なので、そういった日本の文化にとって不利益な人々には、無人島生活とか、非文明社会での生活に移ってもらいたいものです。それにしても・・・アホだな。
Posted by kóuzi at 21:00

コメントする
(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください。名前とメールアドレス【非公開】の記入が無い場合、エラーとなって本文が消去される場合もありますので御注意下さい。)